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スバル インプレッサで「ブレーキの不具合」の報告60件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スバル インプレッサでブレーキの不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
インプレッサ/ブレーキの不具合
60件
- この車種に報告されている不具合の全件数339 件
- そのうちこの症状18%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値48,532km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DBA-GP7 | 27 | この型式のページ |
| DAA-GPE | 16 | この型式のページ |
| DBA-GK3 | 5 | この型式のページ |
| DBA-GP6 | 4 | この型式のページ |
| DBA-GP3 | 3 | この型式のページ |
| DBA-GT6 | 2 | この型式のページ |
| DBA-GJ7 | 2 | この型式のページ |
| DBA-GJ6 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/05 | DBA-GT6 | 制動装置 | 55,700km | 国4575のリコール対象より後の車台番号の車で、4輪のブレーキホースが膨らんで破裂しそうになっている。 |
| 2023/11 | DBA-GP7 | 制動装置 | 60,947km | 6時間停止後のエンジン始動時、ブレーキペダルの踏みごたえが硬い。ディーラーで確認したところ、マスターバック負圧が漏れ出してしまうものと診断された。 |
| 2022/12 | DBA-GP7 | 制動装置 | 163,800km | マスターバッグの空気もれにより、ブレーキペダルの踏みごたえが固くなった。一度新品に交換をしたが、2年後に再発した。 |
| 2022/12 | DAA-GPE | 制動装置 | 25,700km | 朝一のエンジン始動時、ブレーキペダルの踏みごたえが硬い。 |
| 2022/10 | DBA-GP7 | 制動装置 | 27,000km | エンジン始動時にフットブレーキペダルが重く、かなり踏み込みにくい。 |
| 2022/06 | DBA-GP7 | 制動装置 | 52,000km | エンジン始動時ブレーキペダルの踏み込みが硬い。 |
| 2022/03 | DBA-GP7 | 制動装置 | 62,620km | エンジン始動のため、ブレーキペダルを踏みこむと固くて踏み込めない。ディーラーに相談したところ、ブレーキブースター、バキュームブースターの交換が見積もられた。 |
| 2022/01 | DBA-GP7 | 制動装置 | 32,000km | 倍力装置の不具合で始動時にブレーキペダルが踏み込めない。 |
| 2021/12 | DBA-GP7 | 制動装置 | 68,000km | ブレーキマスターバックの気密不良により、エンジン停止後一日半くらい経って車に乗ったとき、ブレーキペダルが固くて踏み込めずエンジンをかけられなかった。強く踏み込んでやっとかかった。 |
| 2021/12 | DBA-GP7 | 制動装置 | 54,700km | ブレーキマスターバッグの不良により、エンジン始動の際にブレーキペダルが硬くなり、強く踏み込まないとエンジンが始動出来なくなった。 |
| 2021/11 | DAA-GPE | 制動装置 | 64,000km | 長時間駐車後、エンジン始動時ブレーキペタルの踏みしろがまったく無くなる。エンジンを始動すれば、復旧する。異音や警告表示はなし。バキュームブースター交換を要すと言われた。 |
| 2021/11 | DAA-GPE | 制動装置 | 38,500km | エンジンを始動するときに、ブレーキペダルの踏み代が無なくなってカチカチの状態になる。 |
| 2021/09 | DBA-GP7 | 制動装置 | — | ブレーキマスターバッグの空気漏れにより、エンジン始動時にブレーキペダルが固くなる。 |
| 2021/09 | DBA-GP3 | 制動装置 | 28,000km | 仕事の休みに車を使用せず、1日ほど置いたあと、翌朝エンジンをかけようとするとブレーキペダルが異様に固く踏み込めない。 |
| 2021/09 | DBA-GP7 | 制動装置 | 52,000km | ブレーキのマスターバックからの気密漏れが原因で、約半日の駐車で負圧が完全に抜け、ブレーキペダルが重くなる |
| 2021/08 | DAA-GPE | 制動装置 | 76,800km | 通常通り走行し、一定以上の時間(一晩程度)経過すると、ブレーキブースターの負圧が抜けてしまい、エンジンをかけようとブレーキペダルを踏み込むが、かなり力を入れて踏み込まないとエンジンが始動できない。 |
| 2021/06 | DAA-GPE | 制動装置 | 48,532km | ブレーキマスターバッグの不良により、エンジンを掛ける時にブレーキペダルが固くなり、踏み込む事が出来なくなった。 |
| 2021/05 | DAA-GPE | 制動装置 | 75,000km | エンジン始動時にブレーキペダルが硬くなっており、強く踏み込まないとエンジンがかからない。 |
| 2021/03 | DBA-GP7 | 制動装置 | 44,400km | ブレーキマスターバッグの空気漏れにより、エンジン始動時にブレーキペダルが固くなり、始動しづらくなった。 |
| 2021/03 | DAA-GPE | 制動装置 | 36,700km | ブレーキマスターバッグの不良で、エンジン始動時にブレーキペダルが固くて踏み込めない。 |
| 2021/02 | DBA-GP6 | 制動装置 | 38,000km | ブレーキマスターバックの不良により負圧保持ができず、数時間経つと、エンジン始動時にブレーキペダルの踏みごたえが固くなり、強く踏まないとエンジン始動できなくなる。 |
| 2020/12 | DAA-GPE | 制動装置 | 55,000km | ブレーキマスターバッグの不良により、エンジンをかける際にブレーキペダルを強く踏み込まないとスタートできない。 |
| 2020/11 | DBA-GJ7 | 制動装置 | 26,200km | マスターバックの気密漏れにより、エンジン停止後、時間を空けるとエンジン始動時にブレーキペダルが重くなる。 |
| 2020/10 | DBA-GP7 | 制動装置 | 104,000km | ブレーキブースターの気密保持が出来ないため、ブレーキペダルが固く、エンジンが始動出来ない。 |
| 2020/10 | DBA-GP7 | 制動装置 | 65,000km | マスターバック故障により、エンジン始動時にブレーキペダルの踏込みが固くなった。 |
| 2020/10 | DAA-GPE | 制動装置 | 80,300km | ブレーキマスターバックの負圧抜けにより、朝エンジン始動時、ブレーキペダルが踏み込めず、エンジンが始動しなかった。 |
| 2020/10 | DAA-GPE | 制動装置 | 42,000km | エンジンを切って半日ほど経つとブレーキペダルの踏みごたえが固くなり、力を入れて踏み込まないとエンジンが始動出来ない。 |
| 2020/09 | DBA-GP6 | 制動装置 | 35,000km | ブレーキ倍力装置の不具合により、エンジン始動時にブレーキペダルを踏むと固くなっている。 |
| 2020/09 | DBA-GP7 | 制動装置 | 44,860km | エンジン始動時にブレーキペダルの踏み応えが重たい。エンジンがかかると軽くなる。 |
| 2020/09 | DBA-GP7 | 制動装置 | 87,132km | マスターバックの気密不良により、朝一のエンジン始動時にブレーキペダルの踏み応えが重い。 |
| 2020/09 | DBA-GP7 | 制動装置 | 47,000km | ブレーキマスターバッグの気密保持不良により、丸一日停車後、エンジンを始動する際にブレーキペダルが固くなる。 |
| 2020/09 | DAA-GPE | 制動装置 | 52,000km | ブレーキペダルの踏みごたえが固くて始動しにくくなった。 |
| 2020/09 | DAA-GPE | 制動装置 | 52,900km | マスターバックの負圧漏れにより、エンジン始動時、ブレーキペダルが重く踏み込みにくい状態となっている。 |
| 2020/09 | DBA-GP7 | 制動装置 | 41,000km | マスターバックの不具合により、ブレーキペダルが固くなり、エンジンが始動しにくくなる。 |
| 2020/09 | DBA-GP3 | 制動装置 | 30,300km | ブレーキブースターの錆による負圧漏れにより、エンジン始動時にブレーキペダルが重くなる。 |
| 2020/09 | DBA-GP7 | 制動装置 | 14,000km | ブレーキマスターバッグの負圧が維持されず、エンジン始動時にブレーキペダルを踏み込むのが困難なほど重くなる。 |
| 2020/08 | DBA-GP7 | 制動装置 | 99,000km | ブレーキ倍力装置の不具合により、エンジン始動時にブレーキペダルが重くなる。 |
| 2020/07 | DBA-GP7 | 制動装置 | 33,986km | ブレーキブースターの不良により、エンジン始動時にブレーキペダルが重くなる。 |
| 2020/07 | DBA-GP7 | 制動装置 | 112,500km | エンジン始動時、ブレーキペダルが相当な強い力をかけないと踏み込めなくなった。 |
| 2020/07 | DAA-GPE | 制動装置 | 66,200km | マスターバックの気密漏れにより、エンジン停止後、時間を開けるとエンジン始動時にブレーキペダルが極度に固くなるため、ペダルの踏み込みがゆるいとエンジンが始動できない。 |
| 2020/07 | DBA-GP6 | 制動装置 | 34,000km | バキュームブースターの不良により、駐車して数日後にエンジンを始動しようとすると、ブレーキペダルが異常に重く、相当強い力でブレーキペダルを踏まないと、エンジンが始動出来ない。 |
| 2020/06 | DBA-GJ7 | 制動装置 | 50,900km | ブレーキマスターバックの空気漏れにより、一晩放置するとブレーキペダルの踏み込みが硬くなる。 |
| 2020/06 | DBA-GK3 | 制動装置 | 16,000km | 信号で止まろうとしてブレーキペダルを踏むと減速が途中で終わり、ブレーキペダルを強めにふみ直すと停止する。 |
| 2020/02 | DBA-GP7 | 制動装置 | 58,000km | 2~3日停止した状態からエンジンを始動する時にブレーキペダルを踏む力が重い。一度エンジン起動した後は、軽くなるが、2~3日経過すると再現する。 |
| 2019/12 | DAA-GPE | 制動装置 | 66,026km | ブレーキマスターバックの空気漏れにより、エンジン始動時、ブレーキペダルが強い力をかけないと踏み込めなくなった。 |
| 2019/11 | DBA-GP7 | 制動装置 | 38,000km | マスターバックの故障により、駐車後、時間をあけるとブレーキペダルが重くなり、エンジン始動時に踏み込めなくなる。 |
| 2019/11 | DBA-GK3 | 制動装置 | 30,000km | 信号や踏切での再発進するとき、警告灯点灯したり警報音がピッピッと鳴ったりして出力が下がる。 |
| 2019/10 | DBA-GP7 | 制動装置 | 73,752km | エンジン始動時、ブレーキペダルが硬い。 |
| 2019/09 | DBA-GP7 | 制動装置 | 86,902km | 数日、車に乗らず、その後のエンジン始動時にブレーキペダルが重くなり、踏み込めなくなる。 |
| 2019/09 | DBA-GP7 | 制動装置 | 46,000km | マスターバックの故障により、エンジン始動時にブレーキペダルが堅く、踏み込めなくなった。 |
| 2019/08 | DBA-GT6 | 制動装置 | 10,743km | 一般道路を走行中にメーターパネルに運転支援装置アイサイトの警告が表示され、走行中にアクセルペダルを踏むも加速せず低速走行する。(1時間に5回発生した。) |
| 2019/01 | DBA-GP7 | 制動装置 | 75,100km | ブレーキマスターバックの負圧漏れにより、エンジン停止後2時間程度でブレーキペダルが固くなり、踏みにくい。 |
| 2017/04 | DBA-GP6 | 制動装置 | — | 右後輪ブレーキのバックプレートに100円玉くらいの小石が挟まったため、走行を継続出来ないほどの大きな異音がするようになった。 |
| 2016/06 | DAA-GPE | エンジン | 26,000km | 登り山道でブレーキを踏んでも速度が落ちずに、逆に徐々に加速。ハンドルを切って急カーブを蛇行し、50m以上走って停止した。 |
| 2016/03 | DBA-GK3 | 制動装置 | — | 短い急な上り坂で前車が一時停止し、上り坂を使った減速で前車に近づいたところ、警告音がなり自動ブレーキが発動し、一瞬エンストした感じになりアクセルペダルを踏んでも効かない状態で急停止した。 |
| 2015/11 | DBA-GJ6 | 制動装置 | 34,579km | 緩い坂に車両前方を高位にして停車し、Pレンジでサイドブレーキをかけて降車したにも関わらず車が後退したため、家族の車に衝突して停車した。 |
| 2015/01 | DBA-GK3 | 制動装置 | — | CTBA(シティブレーキ)の不良により、右折、直進、踏切などで、前方に障害物が何もないのにブレーキが作動したり、発進を制限されることがある。 |
| 2014/12 | DAA-GPE | 制動装置 | 10,059km | 雪道を20km/hで走行中、前方の車両との車間が近づいたのでポンピングブレーキにてブレーキングを行った。何度かブレーキをかけていた途端にブレーキペダルが押し戻され、初期位置から全く踏み込めなくなったため、前方車両を避けてガードレールに衝突した。 |
| 2014/07 | DBA-GK3 | 制動装置 | 2,600km | 前方に障害物等が無い場面でCTBA(シティブレーキアクティブシステム)のオレンジ色の警告とピピピ・・という電子音が鳴る。 |
| 2014/05 | DBA-GP3 | 制動装置 | — | 新車購入から8日後にメーターパネル内のVDCの赤色ランプが点滅した。 |
参考:この車種のリコール(49件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。
インプレッサの他の症状
エンジンが止まる・かからない(46)変速の不具合(45)警告灯が点いた(40)異音がする(32)オイル・液漏れ(18)振動する(17)ハンドル・操舵の不具合(17)エアコンが効かない(15)自動ブレーキ・運転支援の不具合(12)
他の車種の「ブレーキの不具合」
セレナ(281)レヴォーグ(89)プリウス α(74)ノート(58)フィット(57)フォレスター(55)N-BOX(52)VEZEL(48)エクストレイル(35)スイフト(35)アクア(33)エスティマ ハイブリッド(29)FREED+(28)ワゴンR(28)ヴォクシー ノア(27)CX-5(26)スペーシア(26)クラウン(25)オデッセイ(22)
「ブレーキの不具合」を全車種で見る/インプレッサの車検費用と維持費