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スバル レヴォーグで「ブレーキの不具合」の報告89件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スバル レヴォーグでブレーキの不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
レヴォーグ/ブレーキの不具合
89件
- この車種に報告されている不具合の全件数319 件
- そのうちこの症状28%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値45,900km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/05 | DBA-VM4 | 制動装置 | 59,101km | 朝、エンジン始動時にブレーキペダルの踏み応えが固くなっており、かなり強い力で押し込まないとスタート出来なかった。ディーラーで確認したところ、ブレーキバキュームブースターの交換が必要と診断された。 |
| 2026/02 | 4BA-VN5 | 制動装置 | 44,100km | 自動車専用道路の片側1車線対面通行区域を走行中対向車、後続車ともに無い状態で障害物の警告が出て緊急自動ブレーキが掛かり急制動しかけた。【ASV検索対象】 |
| 2026/01 | 4BA-VN5 | 制動装置 | 45,900km | 走行中に急に止まり、完全に電気系統が効かず、ハザードも動かない状態になった。【ASV検索対象】 |
| 2025/09 | DBA-VM4 | 制動装置 | 62,000km | ブレーキの倍力装置が故障して空気漏れし、エンジン停止後、1時間くらいするとブレーキペダルが重くなり、踏み込めなくなる。5年前に一度修理をしていたが、再発した。 |
| 2025/06 | 4BA-VN5 | 制動装置 | 10,563km | 30km/hくらいで走行中、突然警告表示が多数出ると共にブレーキペダルが固くなって踏み込み困難な状態になった。 |
| 2025/03 | 4BA-VN5 | 制動装置 | 17,000km | 自動ブレーキの実験を行ったところ、それ以降、ブレーキペダルを踏んだ時に「ガガガ」となって変な挙動が出るようになった。【ASV検索対象】 |
| 2025/03 | DBA-VM4 | 制動装置 | 35,400km | ABSユニットの不良により、コンソールの下あたりでカチカチと異音がし続ける。 |
| 2025/02 | DBA-VM4 | 制動装置 | 24,800km | ブレーキマスターバックの真空保持不良により、エンジン始動時のブレーキペダル必要踏力が異常に重くなった。 |
| 2024/12 | DBA-VMG | 制動装置 | 70,000km | ブレーキブースターの負圧抜けにより、エンジン始動時にブレーキペダルの踏み応えが重くなり、始動困難になる。 |
| 2024/11 | DBA-VM4 | 制動装置 | 49,000km | 駐車後、翌日エンジンを掛けるときにブレーキペダルの踏み応えが固くなってしまい、強く踏み込まなければエンジンが掛けられない。 |
| 2024/11 | DBA-VM4 | 制動装置 | 79,500km | 前日駐車して、翌日エンジンを始動すると、ブレーキペダルが固く、踏み応えが重くなり、エンジンをかけにくくなる。エンジン始動後は影響が無くなる。 |
| 2024/09 | DBA-VM4 | 制動装置 | 40,500km | エンジンを止めてから1日程経過すると、ブレーキペダルの踏み応えが重くなり、エンジンをかけにくくなる。 |
| 2024/09 | DBA-VM4 | 制動装置 | 51,000km | ブレーキマスターバックの負圧抜けでエンジン始動時にペダルの踏み応えが固くなり、踏み込めない。 |
| 2024/08 | DBA-VMG | 制動装置 | 93,400km | 一晩駐車した後にエンジンを始動する際、全体重をかけてブレーキペダルを踏まないとブレーキスイッチが反応する位置までペダルを踏み込めないため、エンジンがかけられない。 |
| 2024/05 | DBA-VM4 | 制動装置 | 49,000km | エンジン始動時にブレーキを踏んだ際に遊びがなくブレーキが重い。ある程度の時間たってからエンジンを掛ける際に常に発生する。 |
| 2024/01 | DBA-VMG | 制動装置 | 44,000km | エンジン始動時ブレーキペダルが固く強く踏み込まないと始動できない。ディーラーでブレーキマスターバックの不具合と診断された。 |
| 2023/11 | DBA-VM4 | 制動装置 | 60,400km | エンジン始動時ブレーキペダルが固く強く踏み込まないと始動できない。ディーラーでブレーキマスターバックの不具合と診断された。 |
| 2023/10 | DBA-VM4 | 制動装置 | 87,105km | エンジン始動時にブレーキペダルが踏み込めなくなった。ディーラーでマスターバックの腐食によるスローリークと診断された。 |
| 2023/09 | DBA-VM4 | 制動装置 | 50,600km | 2日程駐車したままでエンジンスタートさせようとするとブレーキペダルの踏みしろがない。 |
| 2023/08 | DBA-VM4 | 制動装置 | 42,000km | 朝始動する時、又エンジンを切った後、一時して乗ったときにブレーキペダルが硬くて踏み込めなくなった。ブレーキマスターバック交換になった。 |
| 2023/08 | DBA-VM4 | 制動装置 | 66,000km | 今月初め 車を一晩駐車し、翌日にエンジンを始動しようとした際にブレーキペダルが固くなっていて踏み代が無い状態になっていたために始動困難になった。ペダルを何度か操作してみたところ始動した。 |
| 2023/06 | DBA-VMG | 制動装置 | 65,000km | 始動時のブレーキペダル踏み込みが重いことに気付き、ディーラーへ点検依頼したところ、マスターバック負圧漏れと診断された。 |
| 2023/05 | DBA-VM4 | 制動装置 | 30,000km | 電動ブレーキシステムの異常表示が出た。走行しているときに警告がでていて車を降りてみると臭い焼けた臭いがしていた。 |
| 2023/03 | DBA-VM4 | 制動装置 | 68,551km | エンジン始動後アイサイト関係の警告灯が点灯したため、販売店で点検した結果ハイドロリックユニットの交換が必要であると診断された。 |
| 2023/01 | DBA-VM4 | 制動装置 | 64,900km | 朝、ブレーキペダルの踏みごたえが固い。 |
| 2023/01 | DBA-VM4 | 制動装置 | 18,500km | エンジン起動前のブレーキペダルの踏みごたえが硬い。エンジン起動後は問題ないがエンジン停止後、数時間経つとまた硬くなる。 |
| 2022/12 | DBA-VMG | 制動装置 | 58,000km | エンジン始動時、ブレーキペダルの踏みごたえが固い。ディーラーでバキュームブースターの負圧が抜けてしまうことで起こると診断された。 |
| 2022/10 | DBA-VM4 | 制動装置 | 38,300km | 前輪ブレーキパッドシムの腐蝕により、ブレーキパッドの異常摩耗が発生した。 |
| 2022/10 | DBA-VM4 | 制動装置 | 136,432km | 自宅駐車場でエンジンを始動しようとしたところ、ブレーキペダルがほとんど踏み込めなく、セルモーターが回らずエンジンが始動できなくなってしまった。ディーラーでバキュームブースターの負圧漏れによるものと診断された。 |
| 2022/10 | DBA-VM4 | 制動装置 | 39,300km | エンジン始動時に行うブレーキペダル踏込みが固く、始動ランプの点灯がしづらい。ディーラーでブレーキマスターバッグの交換と診断された。 |
| 2022/10 | DBA-VMG | 制動装置 | 37,000km | 数日間未使用の期間を置くと、エンジン始動時にブレーキペダルが重く、エンジン始動に難儀する |
| 2022/09 | DBA-VM4 | 制動装置 | 19,564km | ブレーキマスターバック不具合(負圧保持不良)により、エンジンオフから2時間ほどでブレーキペダルが固く踏み込めなくなる。 |
| 2022/09 | DBA-VM4 | 制動装置 | 46,000km | ブレーキマスターバックの不良により、エンジン始動の際にブレーキペダルが硬くなり、強く踏み込まないとエンジンが始動出来ない。 |
| 2022/09 | DBA-VM4 | 制動装置 | 80,000km | 車に乗り込み、エンジンをかけるためにブレーキペダルを踏むが、ブレーキペダルが固く踏み込めない。エンジンを切って1時間弱ではこの現象は発生しないが数時間立つとこの現象が発生する。エンジンがかかればブレーキペダルは正常に踏み込めるようになる。 |
| 2022/09 | DBA-VMG | 制動装置 | 35,052km | 半日以上エンジン停止後のエンジン始動時にブレーキペダルの踏みごたえが非常に重く、ほとんど踏み込めない。 |
| 2022/08 | DBA-VM4 | 制動装置 | 50,300km | エンジン始動時、プレーペダルが固くなり、強く踏込まないと始動しない。 |
| 2022/08 | DBA-VMG | 制動装置 | 43,500km | エンジン始動時、ブレーキペダルの踏み込みが硬い。 |
| 2022/08 | DBA-VM4 | 制動装置 | 50,000km | エンジンを始動しようとする際、ブレーキペダルが固くなっていて踏めず、エンジンが始動出来ない事がある。 |
| 2022/08 | DBA-VM4 | 制動装置 | 45,000km | 車を駐車して、翌日の朝に始動しようとする際、ブレーキペダルが固くなっていて踏めず、エンジンが始動出来ない事がある。 |
| 2022/08 | DBA-VM4 | 制動装置 | 31,873km | マスターバックの不良によりエンジン始動時にブレーキペダルの踏みごたえが固くなり強く踏み込まないとエンジンが始動しない。 |
| 2022/06 | DBA-VMG | 制動装置 | 23,000km | エンジン始動時にブレーキペダルの踏力が重くなった。 |
| 2022/06 | DBA-VM4 | 制動装置 | 54,000km | エンジン停止後時間が経つとマスターバックの負圧が抜けてしまい、次回始動時にブレーキペダルの踏みしろが無くなってしまう。 |
| 2022/02 | 4BA-VN5 | 制動装置 | 3,000km | 高速道路の本線上料金所が撤去された場合、アイサイトXのツーリング機能を起動した状態で当該場所の本線を通過すると、前方には車両も障害物もないのに突然自車が急減速する。【ASV検索対象】 |
| 2021/12 | DBA-VM4 | 制動装置 | 49,400km | ブレーキマスターバックの負圧漏れにより、エンジン始動時にブレーキペダルが固くなり、始動しにくくなった。 |
| 2021/12 | DBA-VM4 | 制動装置 | 39,000km | エンジン始動時ブレーキペダルの踏みごたえが凄く重く、踏み込めない。始動後は、軽くなり普通に踏み込める。 |
| 2021/10 | DBA-VM4 | 制動装置 | 144,500km | ブレーキマスターバックの不良により、エンジン始動の際にブレーキペダルが硬くなり、強く踏み込まないとエンジンが始動出来ない。 |
| 2021/10 | DBA-VM4 | 制動装置 | 52,300km | ブレーキマスターバッグの空気漏れにより、エンジンを始動する際に、ブレーキペダルがロックされたような状態で踏み込めず、始動困難な状態になっていた。 |
| 2021/10 | DBA-VM4 | 制動装置 | 45,000km | スタートボタンを押してもブレーキが固くなっていてエンジンがかからない。 |
| 2021/10 | DBA-VM4 | 制動装置 | 55,000km | 前回のエンジン停止から30分経過するとブレーキペダルの踏み込みが硬くなる。 |
| 2021/09 | DBA-VM4 | 制動装置 | 25,000km | エンジン始動時に踏み込むブレーキペダルが固くなった。 |
| 2021/09 | DBA-VMG | 制動装置 | 39,000km | マスターバッグの負圧抜けにより、エンジン始動時にブレーキペダルが固く踏み込めず、スタートボタンが反応しない。 |
| 2021/09 | DBA-VM4 | 制動装置 | 40,500km | エンジン始動前にブレーキペダルが非常に固い状態になる。ペダルを踏んでエンジンを始動すると通常の踏込具合に戻る。 |
| 2021/08 | DBA-VMG | 制動装置 | 26,539km | ブレーキマスターバックの不良により、エンジン始動の際にブレーキペダルが硬くなり、強く踏み込まないとエンジンが始動出来ない。 |
| 2021/07 | DBA-VM4 | 制動装置 | 62,000km | マスターバックのエア漏れにより、エンジン停止後、半日程度経過すると、再始動時にブレーキペダルが重くなり始動が困難になる。 |
| 2021/07 | DBA-VM4 | 制動装置 | 77,700km | エンジン始動時、ブレーキペダルの踏みしろが少なくなる。ブレーキブースター不具合で強く踏み込む必要がある。 |
| 2021/06 | 4BA-VN5 | 制動装置 | — | 運転支援装置(アイサイト)のプログラムに関わる改善対策の措置を受けた車で、衝突被害軽減ブレーキが不要作動した。 |
| 2021/05 | DBA-VM4 | 制動装置 | 57,600km | エンジンを切って数時間経つと、次のエンジン始動時にブレーキペダルが硬くなり、強く踏み込まないとエンジンをかけられない。 |
| 2021/04 | DBA-VM4 | 制動装置 | 66,900km | ブレーキブスーターの故障により、1時間程度の駐車時間にも関わらず、エンジン始動時にブレーキペダルが重くペダルを十分に踏み込んでエンジンをスタートさせることが出来ない。アイドリングストップ状態で停止した場合、ブレーキペダルが徐々に戻され、制動力が弱くなる。そのため、下り坂などで上記状況となった場合は、より強い力でブレーキペダルを踏み込むことで、車両の停止状態を維持する必要がある。 |
| 2021/03 | DBA-VM4 | 制動装置 | 47,000km | 毎回、エンジン始動時にブレーキペダルがかなり固くなり始動しにくい。 |
| 2021/02 | 4BA-VN5 | 制動装置 | 1,439km | ブレーキブースター及びバッテリーの不良により、一般道でのブレーキ操作時にブレーキペダルが重くなった。それ以降、ブレーキペダルを踏みこんでも停止しづらい状態になり、警告音及び警告表示が出た。 |
新しい順に60件を表示しています(全89件)。
参考:この車種のリコール(28件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
電動パワーステアリングにおいて、ハーネスコネクタの組付け作業が不適切であったため、正しく嵌合されていないものがある。そのため、走行振動等によりコネクタがはずれると警告灯が点灯するとともにステアリングの操作力が増大するおそれがある。
アルミホイールにおいて、製造管理が不適切なため、ホイールナットとの締結面が仕様通りでないものがある。
燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
シフトレンジの位置を検知するインヒビタスイッチの製造工程において、溶着治具の交換基準が不適切であったため、溶着が不十分となり、シール性が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとスイッチ内部へ水分が浸入することで接触不良が発生し、始動不良や後退灯不点灯に至るおそれがある。
排気ガス再循環装置(EGR)に搭載したEGR圧力センサにおいて、排気ガスに対する耐力が不足していたため、排気ガスによる腐食からセンサ出力異常を起こし、警告灯点灯、加速不良に至ることがあり、最悪の場合、エンジンが始動できないおそれがある。
レヴォーグの他の症状
自動ブレーキ・運転支援の不具合(45)警告灯が点いた(43)異音がする(32)エンジンが止まる・かからない(27)変速の不具合(18)ハンドル・操舵の不具合(15)走行できなくなった(13)オイル・液漏れ(12)
他の車種の「ブレーキの不具合」
セレナ(281)プリウス α(74)インプレッサ(60)ノート(58)フィット(57)フォレスター(55)N-BOX(52)VEZEL(48)エクストレイル(35)スイフト(35)アクア(33)エスティマ ハイブリッド(29)FREED+(28)ワゴンR(28)ヴォクシー ノア(27)CX-5(26)スペーシア(26)クラウン(25)オデッセイ(22)
「ブレーキの不具合」を全車種で見る/レヴォーグの車検費用と維持費