このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探す308.0 > 警告灯が点いた

プジョー 308.0で「警告灯が点いた」の報告49件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、プジョー 308.0で警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

308.0/警告灯が点いた

49

型式ごとの件数

型式件数
LDA-T9WBH0112この型式のページ
LDA-T9WAH0110この型式のページ
LDA-T9AH019この型式のページ
LDA-T9BH017この型式のページ
LDA-T9YH016この型式のページ
LDA-T9WYH015この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/06LDA-T9YH01排ガス・騒音47,503km走行中にエンジンチェックランプが点灯、アドブルーランプが点滅して残100kmと表示された。ディーラーで確認した結果、Nox浄化エラー(尿素インジェクター漏れ)で尿素インジェクターの交換が必要と診断された。
2026/04LDA-T9WYH01排ガス・騒音20,000km尿素SCRシステム搭載車で、尿素水の残量等が問題ないのにも関わらず、警告灯が点灯して消えなくなった。
2026/03LDA-T9WAH01排ガス・騒音88,200km走行中、マフラーより白煙を放出し、異臭が発生した。エンジンチェックランプ、サービスランプが点灯した。ディーラーで、アドブルータンク内でアドブルーが結晶化し目詰まりしたものと診断され、タンクの交換を行ったが再発した。
2025/09LDA-T9WAH01燃料装置26,318kmエンジン始動直後にエンストし、メーターパネルにギアボックス異常、パーキングブレーキ異常、緊急ブレーキ異常、エンジン異常の警告表示と警告音が鳴動した。ディーラーで確認した結果、高圧燃料フローレギュレーター制御の不具合、高圧燃料ポンプからの燃料供給ラインに鉄粉が混ざっていると診断され、燃料系一式の交換が必要と見積もられた。
2025/05LDA-T9WBH01排ガス・騒音58,262km走行中に警告音とともにUREA警告点灯、Emission control faultの表示がされた。ディーラーで確認した結果、アドブルータンクとインジェクターの交換が必要と診断された。
2025/03LDA-T9WAH01排ガス・騒音17,100kmエンジン始動時にエンジン警告表示が出た。ディーラーで確認した結果、NOxセンサーのヒーター不良と診断された。
2024/09LDA-T9YH01排ガス・騒音39,600km走行中にエンジン故障、排気システム故障、アドブルーの警告が表示された。ディーラーで点検したら異常なしと言われ、数日後に走行したら同じ警告表示が点灯し、改めて確認した結果、アドブルータンクとポンプの交換が必要と説明された。
2024/08LDA-T9BH01排ガス・騒音52,900km動き出して5kmで、エンジンフォルトとUREAの警告灯が点灯した。ディーラーでアドブルーポンプの故障と診断された。
2024/08LDA-T9YH01排ガス・騒音57,000kmエンジンチェックランプ、アドブルーエラーが点灯し、マフラーより白煙が出ている状態になった。
2024/08LDA-T9YH01排ガス・騒音76,895km2021年8月30日にアドブルータンクの交換を行っている車で、再びアドブルータンク不良により、高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯し、エラー表示が出た。
2024/07LDA-T9WBH01排ガス・騒音75,400km車を使用中にエンジンフォルト、アドブルーチェックの警告表示と、残走行可能距離1000kmのメッセージが表示された。ディーラーで診断した結果、尿素水圧力異常が検出され、尿素ダンク交換が必要と診断された。この車として、アドブルータンクの交換は2回目。
2024/04LDA-T9AH01排ガス・騒音46,000km高速道路走行中、警告音とともにスパナマークとエンジン警告灯が点灯、アドブルーのランプが点滅した。そのまま走行していると残り1100km走行するとエンジンをかけれなくなりますと警告メッセージが表示された。ディーラーで確認したところ、アドブルーのポンプ故障と診断された。
2023/12LDA-T9WYH01排ガス・騒音89,700km走行中、警告音と「エンジン故障」、「排気ガス異常」、「アドブルーが無くなる、あと1100kmでエンジン始動不可」警告表示が出た。
2023/12LDA-T9WYH01排ガス・騒音21,700kmアドブルー警告灯とエンジン警告灯が点灯した。運転していると刺激臭のある白煙が排気されたため、整備工場へこちこんだ。
2023/12LDA-T9WAH01排ガス・騒音87,300km走行中に「Engine fault repair needed」の表示と「UREA警告灯」が点灯した。ディーラーで確認した結果、アドプルーポンプの故障により、アドプルータンクASSY交換と診断された。
2023/11LDA-T9WBH01排ガス・騒音78,200km走行中にメーターパネルに警告表示と警告音が出た。ディーラーでアドブルータンクの交換が必要と診断された。なお、約3年前にも同症状で部品交換行っている。
2023/10LDA-T9WAH01排ガス・騒音50,000kmエンジン警告灯とアドブルーの警告灯が点灯した。部品交換するもまた同じ警告灯が2023年になって再発した。
2023/07LDA-T9AH01排ガス・騒音60,000kmアイドリング中に突然エンジントラブルの警告灯とメッセージが点灯し、その後アドブルー関連のチェックランプが点灯。走行自体は可能であったがエンジンON時には上記エラーメッセージが点灯、やがて「残り〇〇kmにて走行不能」とのメッセージが表示される。整備工場でコンピュータのリセットを行ったが症状が改善しなかったため、アドブルータンクの交換を行った。
2023/07LDA-T9BH01排ガス・騒音36,295km「SERVICE」「UREA」「エンジンマーク」の警告灯が表示されあと1100km走るとエンジンの再始動が出来なくなる旨の英語が表記された。2019年5月にアドブルータンクの交換をしたが2023年7月に再発した。
2023/05LDA-T9BH01排ガス・騒音16,801km走行中に「Engine fault: Repair neded」「Emissions control fault」の警告が表示された。ディーラーでアドブルータンクのAssy交換が必要と診断された。
2023/04LDA-T9AH01排ガス・騒音43,900km警告灯が点灯してアドブルータンク交換が必要と診断された。
2023/02LDA-T9BH01排ガス・騒音52,000km走行中、突然エンジン故障警告灯とアドブルー警告灯が点灯した。整備工場でアドブルーインジェクターの詰まりと診断された。
2023/02LDA-T9AH01排ガス・騒音走行中にエンジン警告灯が点灯した。ディーラーで確認した結果、尿素水が詰まっており、アドブルータンクAssyでの交換が必要と診断された。
2023/02LDA-T9WAH01排ガス・騒音48,000kmエンジン警告灯、アドブルー警告灯が点灯した。しばらく様子を見ていると警告灯が消えることもあり2~3日毎に点灯と消灯を繰り返す。ディーラーで尿素水圧力が低いことによるエラーでアドブルータンクの交換が必要と診断された。
2023/01LDA-T9WAH01排ガス・騒音10,300km高速道路を走行中に突如警告音が鳴り、メーターパネルにEngine fault Repair neededという警告とスパナマークとAdblueのマークが表示された。その後さらに警告音が鳴りメーターパネルにAdblue Emissions fault: Starting impossible in 1100kmの警告表示が出て、走行を続けると50kmごとにアラートの走行可能距離表示が少なくなっていったため、修理入庫した。ディーラーでNOxセンサーの故障によりエラーを検知したと認識しアラートが表示されたと診断された。
2023/01LDA-T9BH01排ガス・騒音39,000kmアドブルーおよびエンジン警告灯点灯・警告音が発生した。ディーラーで確認の結果アドブルータンクの交換を行った。
2022/12LDA-T9YH01排ガス・騒音10,100km特に前兆など無い状態で走行中にエンジン故障警告・アドブルー警告が表示された。ディーラーで尿素ポンプの故障が原因と診断された。
2022/11LDA-T9AH01排ガス・騒音24,000km走行中にエンジン警告灯が点灯、その30秒後くらい後にアドブルーの警告灯も点灯した。2年ほど前、走行距離20000kmほどのときにも全く同じ警告灯がでてアドブルータンク交換を行っている。
2022/10LDA-T9WBH01排ガス・騒音60,389kmアドブルー液を補充後に走行中、再度アドブルーとエンジンチェックのランプが点滅し、エミッションコントロール・フォルトの警告が表示された。
2022/10LDA-T9WBH01制動装置50,000km走行中などに警告音とともに「Distance alert fault」と表示され、ブレーキ警告灯が点灯し、自動ブレーキが不作動となる。システムのアップデート、カメラモジュールの交換、レーダーセンサの調整を行ったが、不具合が解消していない。【ASV検索対象】
2022/10LDA-T9WAH01排ガス・騒音34,300kmエンジンチェックランプが点灯し、アドブルーポンプ異常でアドブルータンクASSY交換となった。
2022/10LDA-T9WYH01排ガス・騒音15,500km走行中、マフラーから白煙とアンモニア臭がし、エンジン警告灯、アドブルー警告灯が点灯した。整備工場でアドブルータンク、噴射装置を交換した。
2022/09LDA-T9AH01排ガス・騒音14,327km走行中にメーターパネルのエンジンチェックランプ点灯、engine fault need to be checkedという趣旨のメッセージ表示。少し遅れてサービスランプ、アドブルーランプ点灯、emission control fault という趣旨のメッセージが表示された。ディーラーでエラーログの確認をした結果、アドブルーポンプの異常、低圧燃料ポンプの異常と診断された。
2022/08LDA-T9WYH01排ガス・騒音15,900km走行中にメーターパネルに警告音とEngine fault: Repair neededと表示されエンジン警告灯が点灯、しばらく走行続けると今度は、警告音とEmission Control fault: Repair neededと表示され、AdBlue警告灯が点灯した。ディーラーでAdBlueタンクAssyの取り換えが必要と診断された。
2022/08LDA-T9AH01排ガス・騒音23,000km時速40km/h程度で走行中、突然UREA、SERVICE、エンジンマークの警告灯警告音メッセージが表示された。
2022/07LDA-T9WBH01排ガス・騒音51,925km一般道を走行中、排ガス制御システムの故障ランプが点灯し、その後、エンジンの機能失陥警告灯も点灯するようになった。ディーラーでコンピュータ診断の結果、「アドブルー圧力一時低下」「アドブルーポンプ圧力低下」が履歴にあり、処置としてはアドブルータンク交換との見積もりになった。
2022/06LDA-T9BH01排ガス・騒音44,000kmアドブルー噴射異常検知にてアドブルー警告灯が点灯後にエンジンチェックランプ警告灯が点灯した。この不具合により、UREA走行可能距離警告表示が出た。
2022/06LDA-T9WBH01排ガス・騒音50,000kmエンジン始動時にエンジン警告灯が点灯、その後emission faultが表示され、UREAの警告が点灯した。ディーラーで確認したところ、尿素リザーバータンク交換が必要と診断された。
2022/06LDA-T9WBH01排ガス・騒音37,650km走行中、エンジン、アドブルー警告が点灯した。ディーラーでテスター診断を受けたところ、尿素水圧力の異常と診断され、アドブルータンクユニット交換が必要と見積もられた。
2022/05LDA-T9WAH01排ガス・騒音33,000kmアドブルーそのものの残量に問題がないのにも関わらず、これまでに3回アドブルーの警告灯と、エンジン警告灯が点灯した。うち2回は、「あと1100km走行するとエンジンの再始動ができません」との表示がされた。
2022/04LDA-T9WBH01排ガス・騒音61,871km一般道を走行中にアドブルーチェックランプが点灯した。その後しばらくしてエンジンチェックランプが点灯した。ディーラーにて診断してもらった結果、アドブルータンクの故障が原因と判った。
2022/02LDA-T9WBH01排ガス・騒音52,000kmアドブルータンクに内蔵されるポンプの不良により、尿素水圧力が低下し、排気系統の不具合、エンジンの修理が必要と警告表示が点灯する。
2021/08LDA-T9AH01排ガス・騒音22,000kmアドブルー噴射ポンプの不具合により、エンジン警告灯が点灯した。
2021/08LDA-T9WBH01排ガス・騒音17,500km走行中にエンジン警告灯とUREA警告灯が点灯した。
2021/07LDA-T9WAH01排ガス・騒音30,000km走行中にアドブルー警告ランプとエンジンチェックランプが点灯した。検査した結果、アドブルータンクの通気口に尿素の結晶が詰まっていた。
2021/06LDA-T9BH01排ガス・騒音15,700kmアドブルータンクの不良により、走行中、UREAランプとエンジンチェックランプが点灯した。
2021/06LDA-T9AH01排ガス・騒音15,000km走行中、UREAランプとエンジンチェックランプが点灯する。アドブルーを満タンにしても消えない。
2021/02LDA-T9YH01エンジン49,000km高速道路走行中にエンストした。警告灯が点灯しており、再始動出来なかった。
2021/02LDA-T9WBH01排ガス・騒音37,124kmアドブルータンクより噴射バルブへの送るポンプの不良により、ユリア警告とエンジンチェックランプが点いた。

参考:この車種のリコール(12件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2026/02/26 リコール(届出番号 1241450)/不具合装置:コンピュータ(エンジン)

エンジンコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、尿素SCRシステムが故障した場合、警告灯が点灯せず、保安基準に適合しない。

2026/02/26 リコール(届出番号 1241440)/不具合装置:コンピュータ(エンジン)

エンジンコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、粒子状物質浄化装置(DPF)の再生インターバルが適正に行われず、DPFに過大な量の粒子状物質が堆積することがある。そのため、DPF再生時にセラミックフィルターが過熱して破損し、排出ガス規制値を満足しなくなるおそれがある。

2026/02/05 リコール(届出番号 1241420)/不具合装置:シートベルト

リアシートベルトアンカーにおいて、設計検討が不十分なため、取付部の強度が不足しているものがある。そのため、車両衝突時に荷重がかかると、リアシートベルトアンカーが外れ、乗員を適切に拘束できず、保安基準に適合しないおそれがある。

2024/04/16 リコール(届出番号 1237950)/不具合装置:排ガス減少装置

ディーゼルエンジンの粒子状物質浄化装置(DPF)において、内部の緩衝材の形状が不適切なため、セラミックフィルターが過熱して亀裂が発生するおそれがある。このため、粒子状物質の浄化性能が低下し、排出ガス規制値を満足しなくなるおそれがある。

2021/06/03 リコール(届出番号 1232210)/不具合装置:排ガス減少装置

ディーゼルエンジンの粒子状物質浄化装置(DPF)において、エンジンコントロールユニットのプログラムが不適切なため、DPF内部の温度が想定より高温になることがある。そのため、当該内部のフィルターが熱影響により亀裂が発生することで、粒子状物質の浄化性能が低下し、排気ガス規制値を満足しなくなるおそれがある。

308.0のページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

308.0の他の症状

エンジンが止まる・かからない(13)

他の車種の「警告灯が点いた」

セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)

「警告灯が点いた」を全車種で見る308.0の車検費用と維持費