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日産 エクストレイルで「警告灯が点いた」の報告51件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 エクストレイルで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

エクストレイル/警告灯が点いた

51

型式ごとの件数

型式件数
DAA-HNT3225この型式のページ
DBA-NT3213この型式のページ
6AA-SNT335この型式のページ
DAA-HT324この型式のページ
DBA-T322この型式のページ
6AA-T331この型式のページ
5AA-HNT321この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/056AA-SNT33その他走行中に突然車がガタガタと音を立てて停止した。ディーラーで確認をしてもらった結果、ソナーコントロールユニットの交換となったが、先日、ソナー故障という警告表示が出た。【ASV検索対象】
2026/01DBA-NT32動力伝達66,615km高速道路を走行中ガチャガチャという異音とともに加速不良となり高速を降りた。その後エンジン警告灯が点灯し、同日中に自走不能となった。ディーラーで確認した結果、CVTの不具合で交換が必要と診断された。
2025/10DAA-HNT32エンジン60,000km走行中、急にエンジンがストップし、路肩に停車した。停車した際にエンジン警告灯、ハイブリッド異常が表示された。その後、エンジンが作動しない。
2025/086AA-T33電気装置14,000km高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが停止し、惰性で路肩に流れ着いた。
2025/05DAA-HNT32動力伝達62,000kmアクセルペダルを踏むとエンジン回転数は上がるが、加速できなくなった。その後、急加速して前方の車両に追突しそうになった。その後、ハイブリッドシステムが点灯(警告灯全数点灯)して停車した。ディーラーで確認した結果、CVTの故障と診断された。
2025/04DBA-NT32動力伝達128,000km高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯すると共に走行不能になった。
2025/046AA-SNT33電動機(モーター)18,000kmエンジンを始動後、e-powerシステム故障の警告メッセージが表示され、発電モーターからバッテリーへ充電されなくなったため、走行不能になった。
2025/01DAA-HNT32エンジン30,700kmエンジン始動後、エンジン警告灯が点灯した。ディーラーにて異常箇所を診断してもらうとO2センサー本体の故障で対策部品への交換とECUプログラムの書き換えが必要と説明された。
2024/12DBA-NT32エンジン42,000km走行中に突然エンジン回転数が急激に上がり、それ以降アクセルを開けてもスピードが上がらなくなり、エンジンの警告灯が点いて動かなくなった。ディーラーで確認したところ、コンピューター系統の故障と診断された。
2024/12DAA-HNT32電気装置70,000km走行中にオレンジ色のブレーキ警告灯が点灯した。ディーラーで確認したところ、故障のログが検出され、コンピューターのコネクター部に水分が入ることで回路の抵抗値が異常になり、警告灯の点灯に至るものと診断された。
2024/10DBA-T32エンジン信号待ち中にエンジンが勝手に上下し、エンジン警告灯が点灯してエンストした。
2024/10DAA-HT32動力伝達35,000km高速道路を走行中にハイブリッドシステム警告灯・エンジン警告灯が点灯し、次第にスピードが不安定になる。最終的に惰性で路肩に移動し、停止。動かなくなった。
2024/10DBA-NT32動力伝達200,000km走行中にECOモーターベアリングの破損が発生し、ECOモーターの交換修理後、走行中に多数の警告灯が表示された。ディーラーで確認したところ、CVTの不具合と診断された。
2024/086AA-SNT33動力伝達4,990kmNissanConnectの「乗る前エアコン」を起動させて車に乗り込みエンジンを始動させるとメーター内にシステム異常の警告が表示され、そのまま走行すると、二輪駆動の状態になる。警告表示がされている状態で、エンジンを停止させて再度エンジンを始動させると警告は表示されなくなり、四輪駆動になる。
2024/026AA-SNT33制動装置20,000kmエンジンを始動し、警告灯の点灯や異常はないことを確認後、ドライブに入れて駐車場を出ようとした際、床に物を落としたため、拾おうとして目を離したすきに、気が付いたら前進しており、前方に駐車していた他車に衝突、破損させた。この時、衝突防止装置は働かなかった。【ASV検索対象】
2023/07DAA-HT32動力伝達39,800km一般道を走行中、突然パネルディスプレイに「システムエラー」警告メッセージが表示され「D」レンジにもかかわらず停止状態となり、同時にボンネットの左部分(CVTシステム)から白煙が出て車内にも焦げくさい臭いが入ってきた。
2023/066AA-SNT33制動装置車を使用中にオートホールドの警告灯が点灯する。停車中や走行中など複数の場面で点灯している。
2023/05DAA-HNT32電動機(モーター)55,060km走行中、急に動かなくなった。e-POWER警告灯、故障警告灯が点灯した。
2023/02DAA-HNT32動力伝達76,000km加速、減速時、時速10kmくらいから速度に比例してウォンウォンといった異音が発生する。アクセルを戻すと音が収まる。等速での走行時も気にならない程度まで音は収まる。EV走行(エンジンOFF)時も、加速時は発生する。減速時は加速時よりも小さいが、エンジンブレーキ(回生ブレーキ)の状態で同様に異音が発生する。警告灯、エラー表示等は発生していない。
2022/11DBA-NT32動力伝達73,000km加速時に違和感があり、ぐぐっと詰まるような振動がするようになる。数ヶ月後、アイドリングストップの異常と表示され、翌日にエンジン警告灯がついた。ディーラーでCVT内部故障と診断された。
2022/09DAA-HNT32動力伝達51,128kmアクセルペダルを踏むとエンジン回転数は上がるが、加速できなくなった。その後、急加速して前方の車両に追突しそうになった。その後、ハイブリッドシステムが点灯(警告灯全数点灯)して停車した。エンジンはかかっているが、前・後進ができなくなった。
2022/06DBA-T32動力伝達110,000km信号待ちでガタガタ揺れて加速せず、警告灯が点灯した。
2022/03DBA-NT32動力伝達95,000kmCVTの不良により、一般道路を走行中におそらく2速から変わらなくなりエンジン警告灯が点灯、低速走行しか出来ず、超低速ではガクガクして停車しそうになった。
2022/03DBA-NT32動力伝達41,700kmCVTの不具合により、走行中にタコメーターの針が変動し、2000~3500回転では力が伝わらなくなった。坂道では回転数だけあがり、10km程度で走行しているうちにエンジン警告灯が点灯した。
2021/12DBA-NT32動力伝達62,000kmCVTの不良により、アクセルペダルを踏んでも加速が鈍く、エンジン回転を3000~4000rpmまで上げてやっと動くような症状が出るようになり、エンジン警告灯が点灯したため、ディーラーに見せたところ、CVT不良と診断された。
2021/12DAA-HT32制動装置55,000km走行中にブレーキの警告灯(赤と橙)が点灯し、数秒後に警告音が鳴った。200m先のディーラーに向かったが、途中でフットブレーキが全く効かなくなり、サイドブレーキを引いて緊急停止をし、レッカー車でディーラーに搬送した。ディーラーで車両を確認した結果、ブレーキマスターシリンダーの不良と診断された。
2021/10DAA-HNT32動力伝達62,000km信号待ちから発進時に激しいノッキングと急発進をする。長い信号や踏切待ちの時に車体が異常にブルブルガクガクと振動するようになった。ある時、踏切待ちでブレーキペダルを踏んでいると、車体がガクガクブルブルと異常振動した後、オレンジの警告灯が点き車が停車した。
2021/09DAA-HNT32動力伝達55,000kmCVTの不良により、アクセルペダルを踏み込んだ際に、すぐに車が動かずに、遅れて急発進をしたり、警告灯が大量に点灯して動かなくなる症状が出る。主に冷暖房を使用している時に症状が出やすい。
2021/07DAA-HNT32制動装置69,068km走行中警告音が鳴り、エンジンのチェックランプが赤とオレンジの2種類点灯。ブレーキペダルが踏み込まれた状態のまま戻らない。
2021/07DBA-NT32動力伝達50,200kmCVTの不良により、走行中にノッキングの様な現象が発生し、警告灯が点いた。
2021/07DAA-HNT32動力伝達37,000km停車から発進する時と低速走行時に、ガガガと異音とともに、全警告灯ランプが点灯し、交差点で走行不能になった。いずれも走行不能後、10分ほどセルを回し切るを繰り返すと、通常走行ができるようになった。
2021/04DAA-HNT32動力伝達55,000km走行中にチェックランプがついて、異音がするようになった。40km/h前後で走っていると、引っかかるような感覚と、今までになかった金属音のような異音がする。
2021/04DAA-HNT32電動機(モーター)52,500kmエンジン始動後、数十メートルを低速走行中に、エンジンが何度も唸って停止した。その後、電源系統を切ることができず、エンジンも止まったままになった。ハイブリッドシステムの警告灯が点灯した。
2021/035AA-HNT32電気装置68kmシャーシコントロールの不良により、新車納車された即日にシャーシ異常・システム故障の警告表示が出た。
2020/11DAA-HNT32動力伝達CVTの不良により、発進するときクリープ現象がなく、アクセルペダル踏んでも発進せず、しばらくすると急発進する。一時停止で異音がして警告灯が点き走行不能になった。
2020/11DBA-NT32動力伝達47,100kmCVTの不良により、高速道路を走行中にエンジン警告灯が点灯し、表示が消えなくなった。 後日で4WD異常のランプも点灯した。
2019/11DAA-HNT32制動装置150,000kmコントローラーとブレーキブースターの不良により、国道を走行中にメーターパネルに警告灯が点灯するとともにブレーキが効かなくなった。
2019/09DBA-NT32動力伝達59,000kmCVTの不良により、高速道路を80~90km/hで走行中にエンジン回転数のみ上昇し、車速が乗らないことが頻発し、のちにチェックランプが点灯した。
2018/09DAA-HNT32排ガス・騒音O2センサーの不良により、エンジン警告灯が点灯した。ディーラーでO2センサーの交換を行ってもらったが、センサーの受け側に不良が残っていたため、受け取った直後に再び警告灯が点灯した。
2018/09DAA-HT32制動装置走行中、マスターウォーニング、ABS、エマージェンシーブレーキ等、多数の警告灯が点灯した。
2018/09DAA-HNT32その他32,000km何もない道路を走行中、突然メーターに一方通行進入禁止の警告表示と警告音が出た。
2018/08DAA-HNT32動力伝達31,000kmCVT(無段変速機)の不良により、ハイブリッドシステム警告灯が点灯し、右折待ちの状態で走行不能になった。
2018/08DAA-HNT32エンジン14,000km信号で止まるときにエンジンが停止し、始動しなくなった。システム異常の警告灯が出ていた。
2018/06DBA-NT32エンジンアイドリングストップ中にキーシリンダーをオフにしてしまうと、それ以降、パネル上に警告表示が出続けるようになり、ディーラーでエラーを消す作業をしてもらわない限り、警告が消えなくなる。
2018/06DAA-HNT32排ガス・騒音6,500kmO2センサーの不良により、エンジンチェック警告表示がされていた。
2017/10DAA-HNT32電動機(モーター)15,000kmEVシステム警告灯が点灯した。
2017/07DAA-HNT32制動装置16,241km一般道を走行中に突然アラーム音と共に警告灯が多数点灯した。
2017/07DAA-HNT32エンジン15,000kmエンジンが始動、停止を繰り返し、ガラガラ音が出て停止する。停止後、エンジンチェックランプが点灯する。
2016/07DAA-HNT32制動装置走行中にエマージェンシーブレーキ関係のシステム警告灯が点灯した。エンジンを再始動すると警告が消える。ディーラーに見せているが、原因が特定されず、警告が出た場合は再始動するようにという指示しかされない。
2016/06DAA-HNT32電動機(モーター)6,000km発進するときクリープ現象もなくアクセルペダル踏んでも発進せず、しばらくすると急発進する。また、渋滞にて停止中、エンジンとEVの切替が繰り返し起こり、エンジン警告灯が点灯し走行不能になった。
2016/01DBA-NT32乗車装置エアバッグ警告灯が点灯した。ディーラーで修理を受けたが、2か月程度で再び警告灯が点灯した。

参考:この車種のリコール(19件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2026/06/26 リコール(届出番号 1158340)/不具合装置:コンピュータ

リチウムイオンバッテリコントローラにおいて、制御プログラムが不適切なため、不要な異常判定を行うことがある。そのため、コンビネーションメータにEVシステム警告メッセージを表示するとともに駆動モータ出力が制限され、最悪の場合、走行中に駆動用モータへの出力を停止し、走行不能に至るおそれがある。

2025/11/06 リコール(届出番号 1157330)/不具合装置:前照灯

生産工場の完成検査において、前照灯検査が不適切なため、光軸が保安基準を満足していないおそれがある。

2025/09/11 リコール(届出番号 1157140)/不具合装置:発電機

e-POWER車の発電用モーターにおいて、ステータコアへの絶縁材(ワニス)塗布量管理が不適切なため、ワニスの塗布量が少ないものがある。そのため、絶縁不良が発生し、絶縁不良により絶縁抵抗値が低下し、そのまま使用を続けると、e-POWERシステム警告灯の点灯及び、警告メッセージが表示され発電用モーターが発電を停止することで、EVバッテリーへ電源供給がされなくなり、走行できなくなるおそれがある。

2025/02/13 リコール(届出番号 1156140)/不具合装置:前照灯

アダプティブLEDヘッドライトコントロールモジュールにおいて、制御プログラムが不適切なため、周辺車両の存在を正しく検知できないことがある。そのため、先行車や対向車を検知した箇所を本来ロービームで照射すべきところをハイビームで照射するおそれがある。

2024/05/30 リコール(届出番号 1154830)/不具合装置:その他(電気装置)

ナビゲーションコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムが正常に作動しなくなることがある。そのため、直前直左確認用のカメラ映像が表示されないことがある。 また、一部の車種については、車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムの異常を検知した場合に、エンジン/e-POWERシステムの始動ができなくなるおそれがある。

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気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

エクストレイルの他の症状

変速の不具合(228)異音がする(110)走行できなくなった(43)振動する(42)エンジンが止まる・かからない(41)意図しない加速・急発進(36)ブレーキの不具合(35)電装品が動かない(28)エアコンが効かない(26)自動ブレーキ・運転支援の不具合(21)

他の車種の「警告灯が点いた」

セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)

「警告灯が点いた」を全車種で見るエクストレイルの車検費用と維持費