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日産 エクストレイルで「異音がする」の報告110件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 エクストレイルで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

エクストレイル/異音がする

110

型式ごとの件数

型式件数
DAA-HNT3262この型式のページ
DBA-NT3227この型式のページ
DAA-HT3213この型式のページ
DBA-T325この型式のページ
6AA-SNT332この型式のページ
6AA-T331この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2026/056AA-SNT33その他走行中に突然車がガタガタと音を立てて停止した。ディーラーで確認をしてもらった結果、ソナーコントロールユニットの交換となったが、先日、ソナー故障という警告表示が出た。【ASV検索対象】
2026/04DAA-HT32動力伝達52,500km走行中にエンジンからガタガタと異音が出たり、止まったりする。診断の結果、CVTの交換が必要となった。
2026/01DBA-NT32電気装置77,200km国5268(ECOモータ)のリコールにより交換修理を済ませた車で、ECOモータから唸り音がするようになった。
2026/01DBA-NT32動力伝達66,615km高速道路を走行中ガチャガチャという異音とともに加速不良となり高速を降りた。その後エンジン警告灯が点灯し、同日中に自走不能となった。ディーラーで確認した結果、CVTの不具合で交換が必要と診断された。
2026/01DAA-HNT32エンジン67,700km自宅駐車場から発進した際、ガタガタしてエンジンが止まった。再始動操作をしたところ、正常に動いた。
2025/09DBA-NT32動力伝達70,000km走行中にCVTから異音が出るようになった。
2025/086AA-T33制動装置発進停車時、グッと音がする。
2025/02DAA-HT32動力伝達70,100kmエンジン始動後、異音がするようになった。ディーラーで確認したところ、CVT周りの不具合と診断された。
2024/126AA-SNT33制動装置6,048kmオートホールドON時、エンジンを始動し、ブレーキペダルを踏みDレンジに入れ、電子ブレーキを解除してブレーキペダルを戻そうとした際にガガガと異音が発生した。 数回にわたりディーラーに修理依頼を行ったが改善されず再発している。
2024/09DAA-HT32動力伝達40,000km長距離走行後、ガタガタと大きな音がし、その後、駐車する時に一回車が止まった。それ以降、発進時にアクセルペダルを踏むとすぐに反応せず、一呼吸おいてから急発進する症状が出るようになった。
2024/08DBA-NT32動力伝達70,000km走行中にCVTから異音が出るようになった。
2024/07DAA-HNT32動力伝達38,000kmEV状態からエンジン始動する瞬間にCVTからキュッと異音が起きる。
2024/05DBA-NT32電気装置70,000kmエンジンから激しい異音が発生し、発電不良も発生したようでバッテリー電圧低下によりエンストし走行不能に陥った。
2024/04DAA-HNT32動力伝達37,000km停止した状態から発進しようとすると、車が動かずもう少しアクセルペダルを踏むと車のクラッチが急に繋がったように車が飛び出す。ブレーキペダルを軽く踏んで停車中にゴンッと衝撃があり、車が飛び出そうとする。エンジンの回転数に合わせてウォンウォンと異音が出る等の症状があり、最終的に先日、道の真ん中で走行できなくなった。販売店で確認したところ、CVTの故障で交換が必要と診断された。
2024/04DBA-T32動力伝達88,300km走行中、ガラガラゴロゴロと異音が出るようになった。ディーラーに申告し、代車手配など入庫待ちで使用を継続していたところ、2024年3月30日にCVTが故障し、走行不能になった。
2023/10DAA-HNT32動力伝達43,000km車両購入から3年以内に、トランスミッションから異音が発生し、交換をした。修理から1~2年後、山道走行時にエンジン回転がガクンと落ちて失速する症状や、道路の種類を問わず、走行中にガクガクする症状が出るようになった。ディーラーに相談したところ、トランスミッション不良と診断された。
2023/09DBA-NT32動力伝達18,000km30km/h位でウォンウォンと異音がするようになり、ディーラーで確認したところCVTの不良と診断された。
2023/09DAA-HNT32動力伝達60,000kmモーター駆動からエンジン駆動に変わる際に時々キュンという異音がする。特に登坂で停止から発進時に多く現象が起きる。
2023/07DAA-HNT32動力伝達110,000kmクラッチから接続時にキュンキュンと異音が鳴る。衝撃が出ることもある。購入3年目に発生し、ミッションごと載せ替えたが、2年後に再発した。
2023/06DAA-HNT32エンジン48,900km信号から発進する際にガラガラと異音がすると共にエンストした。整備工場で点検し、異常が無いと診断されたため、使用を再開したところ、またエンストした。
2023/02DBA-NT32動力伝達一般道を走行中に異音がし、車が止まってしまった。確認したところ、トランスファ内部の破損と思われ、交換が必要となった。
2023/02DAA-HNT32動力伝達76,000km加速、減速時、時速10kmくらいから速度に比例してウォンウォンといった異音が発生する。アクセルを戻すと音が収まる。等速での走行時も気にならない程度まで音は収まる。EV走行(エンジンOFF)時も、加速時は発生する。減速時は加速時よりも小さいが、エンジンブレーキ(回生ブレーキ)の状態で同様に異音が発生する。警告灯、エラー表示等は発生していない。
2022/11DAA-HNT32動力伝達73,660km信号停車時や発進時にガタガタと振動する。そのままエンストし、再始動出来なくなる。ディーラーでCVTの内部不良と診断されている。
2022/09DAA-HNT32動力伝達54,000kmモーターからエンジンに切り替わり時のクラッチつなぎでCVTよりキューと異音がする。
2022/09DAA-HNT32動力伝達59,000km最初にクリープしないと感じ始め、発進時の異常な振動や異音が鳴り始めた。ディーラーで確認したところCVTの交換が必要と診断された。
2022/09DBA-T32動力伝達80,000km走行中にCVTから異音がするようになった。
2022/08DBA-NT32電気装置55,000km何の予兆もなく、ある時、エンジン回転数が2000回転近いときに唸るような異音が出るようになった。ディーラーでオルタネーターから異音が出ていると診断され、交換した。
2022/08DBA-NT32車枠・車体23,492km走行中、アクセルをoff状態にすると車体下部(前部~中間辺り)からガラガラorゴロゴロという異音が発生する。
2022/08DAA-HNT32動力伝達47,000km信号待ちでガタガタ振動が出てエンジンが停止して動かなくなった。ディーラーで、CVT故障と診断された。
2022/06DBA-T32動力伝達110,000km信号待ちでガタガタ揺れて加速せず、警告灯が点灯した。
2022/04DBA-NT32動力伝達30,941km40km/hで走行中に定期的に車体がガタガタと振動する。又スピードが出なくなった。ディーラーで確認したところ、CVTの不良と診断された。
2022/01DBA-NT32電気装置68,000kmオルタネーターから異音が発生していたため、ベアリングを交換しようとしたが、溶接されていたため交換が出来なかったのでディーラーからオルタネーターを取り寄せたところボルトで固定されている対策品になっていた。
2022/01DBA-NT32電気装置81,974kmアイドリングストップ後にエンストし、再始動時エンジン部からカラカラと異音がした。駐車後に確認すると焦げ臭い匂いがした。ディーラーで確認したところ、発電機の内部不良と診断された。
2021/12DAA-HNT32動力伝達59,000kmCVTの不具合により、走行(低速)時に車体がガタガタと揺れることがあった。後進する際に回転数が上昇し、急加速することがあった。回転数が1000rpm~1500rpmになるとウィーンという機械音やカラカラと異音がするようになった。
2021/11DAA-HNT32動力伝達48,700kmCVTからの異音がして、EVシステムエラーの表示がでた。
2021/10DBA-NT32動力伝達68,000kmCVTミッションの不具合により、低速走行時に車体がガタガタ振動する。発進時にノッキングに似た症状がある。
2021/09DAA-HNT32動力伝達64,000km走行時、変速機から異音がする。
2021/09DAA-HNT32動力伝達一旦停止線で停止して再発進する際や、信号待ちから発進する際、駐車するためにギアをバックに入れた際等において、エンジンの回転に合わせて、キュッという異音が頻発する。
2021/07DAA-HNT32動力伝達37,000km停車から発進する時と低速走行時に、ガガガと異音とともに、全警告灯ランプが点灯し、交差点で走行不能になった。いずれも走行不能後、10分ほどセルを回し切るを繰り返すと、通常走行ができるようになった。
2021/06DBA-NT32動力伝達60,000kmCVTの不具合により、走行中にガタガタ揺れる。
2021/06DBA-NT32動力伝達84,800kmCVTの不具合により、車両下部から異音が聞こえるようになり、その後、Dレンジに入れてから発進するまでにタイムラグがあったり、エンジン回転数を上げても時速40kmくらいにしか速度が上がらなくなったりといったことがおきた。直近の12ヶ月点検直後に故障ランプが点灯し、Rレンジに入れても車両が前に進んだため自宅敷地内の庭木に接触した。
2021/05DBA-NT32電気装置50,000kmオルタネーターから異音が出るようになった。
2021/05DBA-NT32動力伝達47,000kmCVTの不具合により、30km/hでガタガタいう。
2021/04DBA-NT32電気装置97,000kmオルタネーターの不良により、通勤の信号待ち時に異音が発生し、アイドリング状態、および低速走行中にエンストした。
2021/04DAA-HNT32動力伝達55,000km走行中にチェックランプがついて、異音がするようになった。40km/h前後で走っていると、引っかかるような感覚と、今までになかった金属音のような異音がする。
2021/02DBA-NT32動力伝達56,000kmCVTベルトの滑りにより、アクセルペダルを踏むとガタガタと強い衝撃が起き、次第に駆動力が伝わらなくなり自走不能となった。
2021/02DAA-HNT32動力伝達30,000km走行中、電気駆動からエンジンに切り替わる際に「キュン」という異音がする。また、停止状態から車庫入れ等を行う際にもエンジンが動くと異音がする。
2021/02DBA-T32動力伝達56,000kmCVTの不良により、異音や激しい振動が発生し、走り出せなくなった。
2021/01DAA-HT32動力伝達27,000kmCVT(無段変速機)の不良により、異音がでるようになった。
2020/11DAA-HNT32動力伝達CVTの不良により、発進するときクリープ現象がなく、アクセルペダル踏んでも発進せず、しばらくすると急発進する。一時停止で異音がして警告灯が点き走行不能になった。
2020/11DAA-HT32動力伝達35,000km信号などで停止していて、EVモードになった際、再度発進しようとアクセルペダルを踏んでも発進せず、数秒後急発進する。またCVTあたりから異音がする。
2020/10DAA-HNT32動力伝達40,269km定速時にカラカラ音がする。ハイブリッドに切り替わる時に違和感がある。
2020/10DAA-HNT32動力伝達100,100kmCVTの不具合により、EVからエンジンに切り替わる時に異音と衝撃が発生し、アクセルペダルを踏んでも発進するまでタイムラグがあり、交差点右折時に挙動が不安定で思うようなスピードが出せない。
2020/10DAA-HNT32動力伝達24,900kmエンジン停止状態からアクセルを開けるとモータ駆動後、エンジンが始動する時にCVTから「キュッ」という音がする。約1年前に同様の症状が出てCVTユニット交換したが、2020年8~9月に再度同じ症状が出たため2度目のCVT交換となった。
2020/09DBA-NT32電気装置60,366kmオルタネーターの不良により、走行時に異音を感じるようになり、アイドリングが安定しなくなった。
2020/07DAA-HNT32エンジン50,100kmアクセルペダルを踏んでもスムーズに発進しない事があった。その後、赤信号で停止後、エンストした。また、異音もするようになった。
2020/07DBA-NT32電気装置56,282kmオルタネーターから、ファンファンと異音がし、その後、音が酷くなり、信号待ちでエンストした。
2020/05DAA-HNT32エンジン42,700km走行中、停車中どちらの状況でもモーター駆動からエンジン駆動切替時CVT付近でキュー音が発生する。ディーラーにてCVTを外したところ、フライホイール自体がバラバラに破損して走行不能一歩手前の状態だった。
2020/04DAA-HNT32動力伝達35,000km走行中ガタガタしだし、エンジン回転数が突然8000回転近くまで急上昇した。すぐ回転数は戻るが、挙動がおかしく、信号で停車したら発進できず、走行不能になった。
2020/03DAA-HNT32動力伝達発進後、8km/h程度になると、子犬が鳴いたかのような異音が鳴る。

新しい順に60件を表示しています(全110件)。

参考:この車種のリコール(19件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2026/06/26 リコール(届出番号 1158340)/不具合装置:コンピュータ

リチウムイオンバッテリコントローラにおいて、制御プログラムが不適切なため、不要な異常判定を行うことがある。そのため、コンビネーションメータにEVシステム警告メッセージを表示するとともに駆動モータ出力が制限され、最悪の場合、走行中に駆動用モータへの出力を停止し、走行不能に至るおそれがある。

2025/11/06 リコール(届出番号 1157330)/不具合装置:前照灯

生産工場の完成検査において、前照灯検査が不適切なため、光軸が保安基準を満足していないおそれがある。

2025/09/11 リコール(届出番号 1157140)/不具合装置:発電機

e-POWER車の発電用モーターにおいて、ステータコアへの絶縁材(ワニス)塗布量管理が不適切なため、ワニスの塗布量が少ないものがある。そのため、絶縁不良が発生し、絶縁不良により絶縁抵抗値が低下し、そのまま使用を続けると、e-POWERシステム警告灯の点灯及び、警告メッセージが表示され発電用モーターが発電を停止することで、EVバッテリーへ電源供給がされなくなり、走行できなくなるおそれがある。

2025/02/13 リコール(届出番号 1156140)/不具合装置:前照灯

アダプティブLEDヘッドライトコントロールモジュールにおいて、制御プログラムが不適切なため、周辺車両の存在を正しく検知できないことがある。そのため、先行車や対向車を検知した箇所を本来ロービームで照射すべきところをハイビームで照射するおそれがある。

2024/05/30 リコール(届出番号 1154830)/不具合装置:その他(電気装置)

ナビゲーションコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムが正常に作動しなくなることがある。そのため、直前直左確認用のカメラ映像が表示されないことがある。 また、一部の車種については、車載コントロールユニット間の通信制御装置(CANゲートウェイ)において、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションシステムの異常を検知した場合に、エンジン/e-POWERシステムの始動ができなくなるおそれがある。

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気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

エクストレイルの他の症状

変速の不具合(228)警告灯が点いた(51)走行できなくなった(43)振動する(42)エンジンが止まる・かからない(41)意図しない加速・急発進(36)ブレーキの不具合(35)電装品が動かない(28)エアコンが効かない(26)自動ブレーキ・運転支援の不具合(21)

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