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ホンダ N-BOX SLASHで「異音がする」の報告96件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ N-BOX SLASHで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
N-BOX SLASH/異音がする
96件
- この車種に報告されている不具合の全件数484 件
- そのうちこの症状20%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値58,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/09 | DBA-JF2 | エンジン | 109,300km | カタカタ音がして、数秒後、エンジンチェックランプ点灯して加速不良の症状が出ることが有る。 |
| 2025/01 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 69,100km | 走行中にミッションから異音がするようになり、次第にギヤが入りづらくなった。そしてとうとう車が前進しなくなった。 |
| 2024/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 30,000km | 走行中、車の後方部・ミッションからガラガラとヘリコプターのプロペラが回っているような異音がする。 |
| 2024/06 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 85,044km | 走行中にガガガーと異音と振動があり、整備工場で確認したところ、トランスミッションの故障と診断された。 |
| 2024/06 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 87,000km | 無段変速機ドリブンプーリーベアリングの不良により、異音が出るようになった。 |
| 2024/04 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 70,000km | CVTから異音がするようになった。 |
| 2024/02 | DBA-JF1 | エンジン | 95,000km | 低速時にエンジンから異音がする。 |
| 2024/01 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 70,000km | 走行中、エンジンルームからキチキチ、ペキペキという異音が出るようになった。 |
| 2023/12 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 127,200km | CVTの不良により、車を走らせるとガーッと異音が出る。 |
| 2023/10 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 34,000km | CVTの不良により、内部からガタガタと異音が出るようになった。 |
| 2023/10 | DBA-JF1 | エンジン | 54,900km | 走行中に警告灯が点灯し、車がガタガタとなり、酷い時は煙のような臭いがする。しばらくすると消えて走行できるが、同じように警告灯が点くことがある。 |
| 2023/10 | DBA-JF1 | 保安灯火 | 92,300km | 高速走行中、フロントガラスの辺りから異音が発生している。 |
| 2023/09 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 100,000km | エンジンルームからウィーンと言う異音が出るようになった。ディーラーで確認した結果、CVT内部からの音であると告げられ、修理する場合はCVT一式の交換が必要と診断された。 |
| 2023/08 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 84,000km | 高速道路走行時に異音がすることに気が付いた。ディーラーで確認したところ、CVTの不良で交換が必要と診断された。 |
| 2023/04 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 170,000km | 速度関係なくアクセルペダルを踏み込んだ時に断続的に大きめの異音が発生するようになった。ディーラーで確認したところ、CVT内部の加工欠が偶発的にドリブンプーリーベアリング内部に噛みこみベアリング内部の軌道面が剥離して異音が発生していると診断された。 |
| 2023/04 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 25,000km | 走り出すとコトコト・・と異音がするようになった。ディーラーで確認したところCVT不良であり交換が必要と診断された。 |
| 2023/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 33,600km | 車庫入れ時に車体がガタガタと振動し、動力が滑っているような症状になった。ディーラーで確認したところ、CVT交換が必要と診断された。 |
| 2022/12 | DBA-JF1 | エンジン | 140,500km | エンジンかけた時に異音がした。信号待ちでエンストし、エンジンが掛からなくなった。 |
| 2022/10 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 60,613km | 走行中、エンジンから異音がする。その異音が徐々に激しくなった。ディーラーで確認した結果、CVT(ドリブンプーリーベアリング)からの異音と診断された。 |
| 2022/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 106,500km | 前後に動く際にCVT内部から激しい異音が出る。 |
| 2022/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 134,300km | 前後に動く際にCVT内部から激しい異音が出る。 |
| 2022/06 | DBA-JF1 | 保安灯火 | 35,600km | ワイパーがキーキー鳴く。 |
| 2022/06 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 75,000km | 走行中にエンジンルームの方から、「ガッ、ガッ」と何かが擦れる様な音がする様になった。ディーラーによる確認で、トランスミッション内部から発生しており交換が必要と診断された。 |
| 2022/06 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 107,000km | CVTの不良により、異音がする。 |
| 2022/04 | DBA-JF1 | 車枠・車体 | 18,000km | 高速道路を100km/hを超えて走行している時や、対向1車線道路で大きな車とすれ違った時に車体からキーキーと異音が出る。 |
| 2022/03 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 18,661km | CVTの不良により内部から異音が出るようになった。 |
| 2022/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 44,000km | CVTの内部不良により、異音、振動が発生している。 |
| 2022/01 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 35,000km | CVTからコトコト・カタカタと異音がするようになった。 |
| 2021/12 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 39,100km | CVTのドリブンプーリーベアリングから異音が発生している。 |
| 2021/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 132,000km | 低速走行時に前輪かエンジンルームから小さな異音がしており、年々音が大きくなりゴリゴリ音になったため、販売店に確認してもらった結果、CVTの故障と判明した。 |
| 2021/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 67,217km | 一般道を一定速度で走行中異音が発生した。時速およそ30km/hくらいから音が聞こえだして50km/h前後で最大になる。ディーラーで確認したところ、ミッション内部のデフサイドベアリングが摩耗している可能性が高いと診断された。 |
| 2021/09 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 109,165km | トランスミッション内部のベアリング破損により、走行中に異音が発生し、次第にガタガタ音となる。 |
| 2021/08 | DBA-JF1 | エンジン | 45,000km | 徐行運転や停車中にエンジン回転数が低下し異音、振動が発生した。 |
| 2021/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 65,000km | 走行中に常時CVTのドリブンプーリーベアリングからカラカラと異音が発生した。販売店にて点検してもらったところ、これ以上走行するすると走行不能になると診断された。 |
| 2021/07 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 76,400km | 一般道路を走行中、突然エンジンルームよりガタガタ異音がして直らなくなった。 |
| 2021/06 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 58,000km | CVTから異音が出るようになった。 |
| 2021/05 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 32,000km | CVTから異音がするようになった。 |
| 2021/03 | DBA-JF1 | エンジン | 29,000km | エンジン始動後、異音が発生した。走行時には音が激しくなりボンと爆発音がしてアクセルが効かなくなった。脇道に止めエンジンを再始動しようとしたが、セルは回るもエンジンはかからなかった。 |
| 2021/02 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 78,000km | 加速時、20km/h程度からCVTより異音が発生し、同時にガタガタとした振動を伴いながら加速していく。速度が速くなれば異音も大きくなるが、振動は低速時に発生する事が多い。メーターでの警告灯などは一切点灯しない。 |
| 2021/02 | DBA-JF1 | 排ガス・騒音 | — | エンジンと排気管を固定するステーが根元から折れ、マフラーが揺れてどこかに接触してビービーと異音がする。 |
| 2021/01 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 28,000km | CVTの不良により、内部から異音が出るようになった。 |
| 2020/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 102,000km | CVTの不具合により、走行がカタカタ、カクカクするようになり、異音も出るようになった。 |
| 2020/09 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 70,500km | 走行中にCVTより異音が鳴るようになった。 |
| 2020/09 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 75,000km | CVTの不具合により走行中にガタガタと異音が出る。 |
| 2020/09 | DBA-JF1 | 電気装置 | 43,000km | 自宅駐車場でエンジンをかけたところ、今にも止まりそうな振動や音が発生し、VSA警告灯とPGM-FI警告灯が点灯した。 |
| 2020/07 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 156,000km | CVTのベアリングが摩耗し、異音がするようになった。 |
| 2020/04 | DBA-JF1 | エンジン | 42,700km | 上り坂を走行中、ハンドルがガタガタと揺れだし、エンジンが引っかかったように回らなくなり、PGM-FI警告灯の点滅が20秒ほど続いた。 |
| 2020/04 | DBA-JF2 | 動力伝達 | 70,000km | CVTの内部不良により、異音が出るようになった。 |
| 2020/03 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 168,800km | 低速からアクセルペダルを踏むとエンジンが止まったり、アクセルが抜けた感じが起こる。またゴロゴロと音がする場合がある。 |
| 2020/03 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 79,000km | CVTの不具合により、走行中にガタガタと振動し始め、その後、空ぶかし状態で走行不能になった。 |
| 2019/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 103,621km | 高速道路走行後、CVTから異音が出始めた。 |
| 2019/08 | DBA-JF1 | 車枠・車体 | 17,200km | 天井パネルの膨張により、車を使用中にボンッと異音が出る。 |
| 2019/07 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 121,752km | CVT(無段変速機)の内部から走行中にカタカタ音と少振動が出る。 |
| 2019/06 | DBA-JF1 | 車枠・車体 | — | 走行開始から数分後に車の左後ろ辺りから異音がする。 |
| 2019/04 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 100,000km | CVT(無段変速機)からガラガラと異音が出るようになった。 |
| 2019/03 | DBA-JF1 | 車枠・車体 | 50,264km | 高速道路を走行中に助手席左上から異常な音が鳴り、びっくりしてブレーキを踏みそうになった。 |
| 2019/01 | DBA-JF2 | 車枠・車体 | 58,000km | 100km/h位からフロントガラス付近で風切り音が発生する。 |
| 2019/01 | DBA-JF2 | 車枠・車体 | 58,000km | プロペラシャフトの共振により、エンジン回転が1200~1500rpmで40km/hと、2000rpm付近で80~100km/h付近の時にこもり音が発生する。 |
| 2018/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 45,800km | 走行中に今までしなかったカタカタという規則的な異音がするようになった。 |
| 2018/11 | DBA-JF1 | 動力伝達 | 56,000km | CVT内部から異音が出るようになった。 |
新しい順に60件を表示しています(全96件)。
参考:この車種のリコール(16件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
交換修理用部品の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
N-BOX SLASHの他の症状
エンジンが止まる・かからない(108)変速の不具合(93)警告灯が点いた(45)ブレーキの不具合(21)走行できなくなった(17)電装品が動かない(15)振動する(13)発煙・異臭・焼損(12)オイル・液漏れ(12)
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