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ホンダ フィットで「異音がする」の報告63件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ フィットで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
フィット/異音がする
63件
- この車種に報告されている不具合の全件数540 件
- そのうちこの症状12%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値31,000km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-GP5 | 40 | この型式のページ |
| DAA-GP6 | 10 | この型式のページ |
| 6AA-GR3 | 6 | この型式のページ |
| 6BA-GR1 | 4 | この型式のページ |
| DBA-GK5 | 1 | この型式のページ |
| 6AA-GR4 | 1 | この型式のページ |
| DBA-GK4 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/12 | 6AA-GR4 | 緩衝装置 | 8,000km | 走行中に左ショックアブソーバーからガラガラと異音がする。 |
| 2025/11 | 6AA-GR3 | 緩衝装置 | 40,600km | ハンドルを切りながらバックすると足回りでキーンと響く音がする。 |
| 2025/04 | DAA-GP6 | 動力伝達 | 80,000km | 走行中、ミッションとエンジンの接合部分より異音がする。 |
| 2025/01 | DAA-GP6 | 動力伝達 | — | 2速か3速あたりでガーガー、グーグーというような異音がし、不自然に前に出る挙動も発生する。 |
| 2024/03 | DAA-GP5 | エンジン | 99,100km | エンジンから変な音がする。 |
| 2024/02 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 100,000km | 加速・減速時DCTから異音が発生する。 |
| 2023/11 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 56,500km | 走行中に突然ガタガタと振動し始め、アクセルペダルを踏んでも空ぶかしのような症状が出て、トランスミッション高温のため停止するようにとの警告表示が出た。 |
| 2023/09 | 6BA-GR1 | 車枠・車体 | 11,000km | 悪い舗装の道を走ると助手席のダッシュボード付近から「ジィッ・・・」と言う異音がする。 |
| 2023/07 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 23,000km | 20~30km/hで走行中にエンジンルームからゴーッと異音が出る。ディーラーで確認したところ、クラッチ周りの不具合で修理が必要と診断された。 |
| 2023/05 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 145,000km | トランスミッションからカリカリと異音が出るようになった。 |
| 2023/04 | 6AA-GR3 | エンジン | — | 20km/hくらいで走行中、アクセルを踏んでいないのにエンジン回転が4000rpmくらいまで回り、ブレーキペダルを踏んでもとまらず、むしろ加速するような症状が発生した。前走車に衝突しそうになったところでAEBSが作動して停止したのだが、その後に車が異音がしたと思ったくらいのところで再び前に進みだし、前走車に追突してしまった。【ASV検索対象】 |
| 2023/02 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 137,000km | 始動したところ、トランスミッションからキーキーとモスキート音のような高音が鳴り出すようになった。 |
| 2022/12 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 148,800km | アイドリング時とエンジン駆動走行時にトランスミッションから、キーキーミーミーと大きな異音が鳴る。 |
| 2022/09 | DBA-GK5 | エンジン | 70,519km | 長時間駐車した後にエンジンを始動させると「ガガガガガガ」というような異音がエンジンルームから発生する。音の大きさは毎回違い、大きい音の時は50m以上離れている人も振り返るほどの激しい異音が発生する。 |
| 2022/07 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 69,000km | エンジンがかかっている時にクラッチ滑りによる異音がする。 |
| 2022/03 | 6AA-GR3 | 車枠・車体 | 1,028km | エンジン起動時にナビディスプレイ奥からカタカタ異音がする。ディーラーの説明では、この異音はエキゾーストカムシャフトが振動し、カムホルダーと干渉して生じる作動音がウォーターホースを伝わって車内に聞こえてくる音で異常音ではないという説明で、吸音材を巻きつけたが異音は全く解消されていない。 |
| 2022/03 | DAA-GP6 | 動力伝達 | 75,000km | 気温が低い時にエンジン始動するとミッション内部からシャーというような音がする。暖まると音が消える。ミッションの変速がギクシャクする。 |
| 2021/08 | 6AA-GR3 | 車枠・車体 | 240km | エンジン稼働時に足元付近から不規則な異音がする。 |
| 2021/06 | 6AA-GR3 | 車枠・車体 | 4,800km | 雨天時の低速走行域(初速5km~10km)で後輪の回転と同時に異音が発生する。 |
| 2021/04 | DAA-GP6 | 動力伝達 | 45,000km | コールドスタート時、ミッション部より金属が摺れる音(キーキーキリキリ)がする。 |
| 2021/03 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 52,760km | 朝一等の冷機時にクラッチからキーと金属の摩擦音がする。少しずつ毎日音がするようになった。車内からは気付きにくい。 |
| 2021/03 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 38,000km | 冷間時に始動するとミッションからキリキリと異音がする。 |
| 2021/03 | 6BA-GR1 | 保安灯火 | — | ワイパーからガガガと異音が出る。 |
| 2021/03 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 141,000km | 朝のエンジン始動後、ミッション辺りから金属音がする。 |
| 2021/02 | DAA-GP6 | 動力伝達 | 71,000km | エンジン始動時にクラッチが擦れ、異音がする。 |
| 2021/01 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 124,000km | 朝、エンジンをかけると金属音がするようになった。 |
| 2021/01 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 31,000km | トランスミッションのサービスキャンペーンの対象としてソフトウェアのバージョンアップをした後、トランスミッションから異音がするようになった。 |
| 2021/01 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 42,000km | 冷間始動時にミッションから金属のカラカラ音がする。 |
| 2020/12 | 6AA-GR3 | 動力伝達 | — | 走行中、アクセルペダルを踏んだ状態でエンジンがかかる際、その直前に「キー」という異音がする。 |
| 2020/08 | 6BA-GR1 | 車枠・車体 | 944km | 下り坂で突然ゴーという音が発生した。 |
| 2020/08 | 6BA-GR1 | 制動装置 | 944km | ブレーキペダルを踏むとギー・ギーと連続した異音が発生した。 |
| 2020/04 | DAA-GP5 | エンジン | 62,680km | エンジンが冷えている状況でキーキーと音がする、走行を続けている間に音は小さくなっていく。 |
| 2020/03 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 125,467km | DCT(自動変速機)内部のベアリング不良により、朝一番のエンジン始動時にキリキリと異音が出る。 |
| 2019/12 | DAA-GP6 | 動力伝達 | 110,000km | 寒冷地の冷間始動時、クラッチ部のベアリングからキューッという異音がし、暖まるまで音が鳴り続ける。 |
| 2019/07 | DAA-GP5 | 走行装置 | 950km | 一般道を走行中に突然車がガタガタと振動したため、停車して確認したところ、タイヤのサイドウォールに穴が開き、パンクをしていた。整備工場でタイヤを確認したところ、サイドウォールに刺さったと思われる1cmx3cmの板状の金属片が発見された。 |
| 2018/08 | DAA-GP5 | 車枠・車体 | 10,000km | 時速40km/h前後で、軽くアクセルペダルを踏むと「ゴー」という異音と軽い振動がする。 |
| 2018/05 | DBA-GK4 | 動力伝達 | — | プロペラシャフトの不良により、低速走行時にキキキッという異音が発生した。 |
| 2018/05 | DAA-GP5 | 動力伝達 | — | 発進後、30~40km/hくらいのところで運転席前方あたりからゴーと異音が出る。 |
| 2018/01 | DAA-GP5 | エンジン | 55,000km | 加速時に前側よりガラガラと異音が出る。 |
| 2017/11 | DAA-GP6 | エンジン | 95,800km | 朝方冷え込んでいるときに、車を暖機するためにエンジンをかけたところ、金属同士がこすれるような音が発生した。 |
| 2017/11 | DAA-GP6 | 動力伝達 | 40,500km | 巡航速度で走行中、不定期にボコボコとマフラーが壊れたような異常な音がする。 |
| 2017/09 | DAA-GP6 | 動力伝達 | 6,200km | 45km/hから65km/hで走行中に異音と異常な振動がミッション付近より発生する。特に平坦な上りで発生することが多い。また、追い越し時にアクセルペダルを踏み込んでもギアが下がってしまい、加速できない場合がある。 |
| 2017/07 | DAA-GP5 | 車枠・車体 | 7,800km | 一般道路を走行中、アンダーカバーが破損し、半分程度が進行方向に塵取りのように垂れて引きずって走行していたため異常音が発生した。 |
| 2017/06 | DAA-GP5 | 動力伝達 | — | 20~50km/hでエンジン走行中にゆるい上り坂道になると、ミッション辺りから「ゴ~」っという異音がする。 |
| 2017/02 | DAA-GP5 | 保安灯火 | 24,000km | 納車後、半年も経たないうちに雨天時ワイパーの拭き取りが悪くなり、非常に視界が悪い。また、ビビリ音が発生する。 |
| 2017/02 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 24,000km | 冷間時、トランスミッションのクラッチから、エンジン始動直後にキーキーと金属が擦れ合うような異音がする。 |
| 2016/12 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 10,000km | 変速機から異音がしており、交差点の右折時には、ギアが入らずに発進しないことがある。 |
| 2015/11 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 58,000km | 低速での登坂や低速で一定速度を保つ時、特に4速と5速に変速する手前でシフトチェンジしていないにも関わらずカチャカチャと変速作動と思われる音が発生する。30000km程走行すると、作動音がガチャガチャと増大する。 |
| 2015/09 | DAA-GP6 | 制動装置 | — | ブレーキを踏んでいくと、急にブレーキがかかる。発進時にアクセルペダルを踏んでから車両が進むまでに3、4秒かかる。また、運転中に下方から異音がする。 |
| 2015/09 | DAA-GP5 | 動力伝達 | — | 坂道の手前でアクセルペダルをゆっくり踏み込んでいくと、ゴォーと音がする。 |
| 2015/08 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 5,130km | 朝一番の走行の時に、発進後、速度が20km/h位に達した際、エンジンルーム辺りから金属を擦る様な音が二度発生した。異音は、購入してから一度も聞いた事が無い音だった。 |
| 2015/07 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 14,000km | DCT(自動変速機)の不良により、登坂時などにゴロゴロと異音がでる。 |
| 2015/06 | DAA-GP5 | その他 | 5,978km | 新車購入後4ヶ月程経過した頃から、長時間停車後より発進した際に、ハンドル付近から異音(ギギィ)がするようになった。10m程走行すると音は止まる。 |
| 2015/05 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 41,000km | VTCバルブの不良により、エンジンの水温が低い時エンジン駆動で登坂する時やEVモードからエンジンモードに切り替わり直後の登坂時にゴォーと音がする。 |
| 2015/04 | DAA-GP5 | その他 | 3,644km | 信号停止時に後部バッテリー付近から、マフラーを交換した車のエンジンを吹かした時の様な異常音が発生した後、エアコンが突如暴走し、風量が突然全開になり、温度も設定以上に下がっていた。OFFスイッチ以外受け付けなくなり、システムの再起動で戻ったが、5分ほどで再発した。もう一度再起動をしたら、その後はでなくなった。 |
| 2015/02 | DAA-GP5 | 動力伝達 | — | エンジン始動して暖機を行い、車に乗り込む前にトランスミッションからファンベルトが劣化によって発生するような高い異音が発生することがある。 |
| 2015/01 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 6,000km | 1速から2速へギヤチェンジする際にゴォーと言う異音が発生する。 |
| 2015/01 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 20,000km | 坂道や、とても緩い坂道、または、その日の走行開始直後の走行中に、ゴーという異音が発生する。 |
| 2015/01 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 21,000km | 低温環境下でトランスミッションから金属が擦れるような異音がする。 |
| 2014/10 | DAA-GP5 | 動力伝達 | 9,980km | 発進時にモーター駆動からエンジン駆動に変わった時、ゴオーと異音がして加速しない。 |
新しい順に60件を表示しています(全63件)。
参考:この車種のリコール(36件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。
燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
フィットの他の症状
変速の不具合(197)警告灯が点いた(67)ブレーキの不具合(57)エンジンが止まる・かからない(49)走行できなくなった(37)自動ブレーキ・運転支援の不具合(24)電装品が動かない(20)意図しない加速・急発進(16)振動する(15)
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