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ホンダ フリードで「ハンドル・操舵の不具合」の報告13件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ フリードでハンドル・操舵の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
フリード/ハンドル・操舵の不具合
13件
- この車種に報告されている不具合の全件数138 件
- そのうちこの症状9%
- もっとも多い装置かじ取り
- 走行距離の中央値27,500km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/03 | DBA-GB3 | かじ取り | 182,904km | 高速道路を走行中に突然パワーステアリングが効かなくなった。 |
| 2025/10 | 6AA-GT8 | かじ取り | — | レーンキープアシスト機能を使っていると、車が車線内で蛇行する。【ASV検索対象】 |
| 2025/07 | DBA-GB3 | かじ取り | 61,700km | ハンドル操作が重く、45度程度切ったところから自然に直進に戻らない。 |
| 2020/07 | DBA-GB3 | かじ取り | 23,000km | 中古車を購入して陸送中、時速40kmあたりからハンドルが重くなり、100kmでは腕の力で抑えないとふらつく感じになった。 |
| 2019/12 | DBA-GB3 | かじ取り | 61,900km | 雨降りの日に急にハンドルが重たくなる。 |
| 2019/07 | DBA-GB4 | かじ取り | 70,000km | 走行中の直進状態時に、ステアリング中央位置が保持しにくく、常にステアリングをちょこちょこと動かしていないと直進出来ない。特に高速道が顕著に発生するためため非常に疲れる。 |
| 2018/06 | DBA-GB3 | かじ取り | 36,182km | ホンダのディーラーにてミッションオイル交換後から、上り坂を20km/h~40km/hで走行中、ハンドルに振動が発生するようになった。 |
| 2016/12 | DBA-GB3 | かじ取り | 27,500km | ハンドルが突然重くなり、パワーステアリングが機能しなくなったため、路側帯に停車してエンジンを止めた。その後、再現しなくなったが、数日後に直進安定性がなくなり、常時ハンドル操作をしないといけない状態になった。 |
| 2016/08 | DAA-GP3 | かじ取り | 2,800km | 走行中に突然パワーステアリングの警告灯が点灯し、ハンドル操作が殆どできなくなった。エンジンを再始動したところ、警告灯が消えたが、5~10分ほど走行を再開すると、再び警告灯が点灯した。 |
| 2015/08 | DBA-GB3 | かじ取り | 25,000km | 下り坂を約60km/hで走行中、前方の単車を避けようとハンドルを切ったが、インパネの「ハンドルと!!マーク(黄色)」が点灯し、通常よりもハンドルが重くなり、退避行動が遅れた。 |
| 2015/01 | DAA-GP3 | かじ取り | — | エンジン始動後、車は前後に動かせるのに、ハンドルがロックして操作不能になった。エンジンを再始動すると復旧したが、同じ症状がこれまでに2~3回発生している。 |
| 2013/11 | DAA-GP3 | かじ取り | 9,236km | エンジン始動後にパワーステアリング警告灯が点灯し、ハンドルが重くなったため、動かせなくなった。 |
| 2012/10 | DBA-GB3 | かじ取り | 5,280km | 一般道路を走行中にチルトロックが外れたため、操作不能になり路肩に乗り上げた。 |
参考:この車種のリコール(8件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。
フリードの他の症状
異音がする(18)電装品が動かない(14)変速の不具合(12)
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