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フォルクスワーゲン up! 1.0 / 55kW (ASG)で「警告灯が点いた」の報告14件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、フォルクスワーゲン up! 1.0 / 55kW (ASG)で警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
up! 1.0 / 55kW (ASG)/警告灯が点いた
14件
- この車種に報告されている不具合の全件数61 件
- そのうちこの症状23%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値51,000km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DBA-AACHY | 14 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2024/10 | DBA-AACHY | 電気装置 | 16,700km | 走行中にABS関係等、多数の警告が表示された。販売店で確認したところ、右前輪のセンサー故障によるものと診断された。 |
| 2023/09 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 19,024km | 一般道を走行中に警告灯が点灯し、その後、車が動かなくなった。ディーラーで確認した結果、アクチュエーター作動不良で、ギアセレクターASSY交換が必要と診断された。 |
| 2021/02 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 67,300km | ギアアクチュエーターの不具合により走行中にチェックランプが点灯し、一度停車をしてみたところ、エンジンが止まってしまい、そのまま再始動不能になった。 |
| 2021/02 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 54,900km | ギアアクチュエーターの不具合により走行中にチェックランプが点灯し、一度停車をしてみたところ、エンジンが止まってしまい、そのまま再始動不能になった。 |
| 2020/12 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 75,432km | 一般道路を走行中にトランスミッション警告灯が点灯するとともに加速できなくなり、路肩に停車して走行不能となった。 |
| 2020/09 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 73,047km | Uターンで切り返し時、後退しようとギアをリバースにしたところ前進してしまった。メーターパネルにミッション警告灯が表示された。 |
| 2019/08 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 39,100km | トランスミッションとクラッチの故障により、走行中に警告灯が点灯して走行不能になり、惰行により停止した。エンジンを再始動したが、アクセルペダルを踏んでも車が加速しない。 |
| 2019/07 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 59,000km | 信号待ち後、ギヤボックス警告灯が点灯し、エンジンはかかっているが、ギアが入らななくなり、走行不能になった。 |
| 2017/11 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 39,800km | DSG(自動変速機)搭載車で、ドライブモードで走行し、赤信号に従おうとした際にギアが制御不能になり、メーターパネルに警告灯が点灯し、エンジンが停止して移動不能になった。 |
| 2017/10 | DBA-AACHY | 動力伝達 | — | エンジンを始動後、発進しようとした際にトランスミッションのチェックランプが点灯して、アクセルペダルを踏んでもエンジンが吹けなかったり、空ぶかしで車が進まない症状が出る。 |
| 2017/02 | DBA-AACHY | 動力伝達 | 7,670km | 直線を走行中、警告灯が点灯してアクセルペダル踏んでも加速しなくなった。減速して、一旦ニュートラルに入れてドライブに入れたら直った。 |
| 2016/10 | DBA-AACHY | 乗車装置 | — | 何の前触れもなく、エンジンをかけたらエアバッグ警告灯が点灯した。翌日には助手席側のエアバッグ警告灯が点灯したが、こちらは一日で点灯しなくなった。運転席のパネルに表示されるエアバッグ警告灯は点灯したまま、ずっと消えない。 |
| 2016/06 | DBA-AACHY | エンジン | 51,000km | ラジエター冷却用のファンの取り付け部が破断したため、ファンが正規位置からズレ落ちてラジエターが損傷した。水温が上昇し、クーラント警告灯が点灯する以前に、エアコン(冷房)が効かなくなってきた。 |
| 2012/10 | DBA-AACHY | 動力伝達 | — | 走行中にギアの警告灯が点灯してギアが入らなくなり、ニュートラル状態になった。一度停止し、エンジンの再始動を試みたところ、再始動も出来ず、走行不能になった。 |
参考:この車種のリコール(8件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
車両に搭載しているけん引フックの溶接が不適切なため、フックの溶接部が破断するものがある。また、けん引フックを搭載する際に製造管理が不適切なため、形状の異なるけん引フックが誤搭載されているものがある。そのため、車両をけん引できない、もしくは車両にけん引フックを装着できないおそれがある。
運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
電動パワーステアリング制御コンピュータのプログラムが不適切なため、エンジン始動時の一時的なバッテリー電圧降下が発生した場合において、エンジンECUへの電源供給を優先して電動パワーステアリングへの電源供給を停止することがある。そのため、バッテリー電圧が回復しても電動パワーステアリングへの電源供給が開始せず、アシスト機能が作動しないおそれがある。
up! 1.0 / 55kW (ASG)の他の症状
変速の不具合(36)走行できなくなった(12)エンジンが止まる・かからない(10)
他の車種の「警告灯が点いた」
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「警告灯が点いた」を全車種で見る/up! 1.0 / 55kW (ASG)の車検費用と維持費