このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探すヤリス > ブレーキの不具合

トヨタ ヤリスで「ブレーキの不具合」の報告13件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ ヤリスでブレーキの不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

ヤリス/ブレーキの不具合

13

型式ごとの件数

型式件数
6AA-MXPH109この型式のページ
5BA-MXPA104この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2025/125BA-MXPA10制動装置ブレーキをふむとガガガと音がする。
2025/026AA-MXPH10制動装置40,000km走行中、センターラインをオーバーし対向車と衝突する事故となった際、プリクラッシュブレーキが作動しなかった。【ASV検索対象】
2024/066AA-MXPH10制動装置29,000km道路が濡れている時に普段と同じようにブレーキペダルを踏むと急ブレーキがかかる。
2023/096AA-MXPH10制動装置交差点を直進していたところ、周囲に障害物はないのに衝突被害軽減ブレーキが作動し急減速した。衝突被害軽減ブレーキの作動に伴いメーターパネルに「ブレーキ!」と表示された。また急減速による衝撃によりドライブレコーダーのアラーム音が鳴った。追突が懸念されたのでアクセルを踏んだためブレーキが解除され、完全に停止するには至らなかった。【ASV検索対象】
2023/066AA-MXPH10制動装置18,822km停車寸前でブレーキが小刻みに効かなくなり、制動距離が伸びてしまうことが頻繁にある。
2023/036AA-MXPH10制動装置ブレーキをかけた時、不定期な条件で制動感が抜けることが有る。
2023/026AA-MXPH10制動装置スタートボタンを押して、フットブレーキを踏みながらレバーをDやRに切り替えると、まれにブレーキが効いておらず車が動き出すことがある。
2022/116AA-MXPH10制動装置40,000km雨天時、段差でブレーキをかけるとABS警告灯が点き、カックンブレーキになる。
2022/025BA-MXPA10制動装置1,000kmガソリン車のギアをチェンジする時に歯車がかみ合わない時に発するようなギリギリというかなり大きな音がする。RからPヘシフトする時、DからRヘシフトする時にギリギリと音が発生する。
2021/125BA-MXPA10制動装置発進時に路面段差があると意図しないブレーキが作動する。ディーラーで診断を受けたところ、トラクションによるABS作動履歴が確認されたが、イベントレコーダーのタイムスタンプに20時間のズレもあった。
2021/066AA-MXPH10制動装置3,500kmスタートしようとし、ブレーキペダルを踏みこむが、下まで下がらず1mほど前進した。ペダルを強く踏み込みやっと停止した。
2020/125BA-MXPA10制動装置3,800km左折時に歩行者が車両右前にいたが自動ブレーキが作動しなかった。
2020/086AA-MXPH10制動装置4,200kmABSが異常なので販売店で修理して下さい。の表示が出た。

参考:この車種のリコール(13件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2025/10/30 リコール(届出番号 1157310)/不具合装置:後写鏡

パノラミックビューモニターにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動直後に後退する等の操作を行うと、車両周辺の映像がずれたり、一時的に停止または映らなくなることがある。そのため、保安基準に適合しないおそれがある。

2024/02/28 リコール(届出番号 1154590)/不具合装置:その他(その他)

コンビネーションメータのブレーキ警告灯の点灯制御プログラムを誤ったため、エンジン始動時の警告灯作動確認でブレーキ警告灯が点灯しない。また、使用過程でブレーキに故障が生じた際、ABS警告灯やスリップ表示灯が点灯するとともにメータ中央部に警告文は表示されるが、ブレーキ警告灯が点灯しない。

2024/01/31 リコール(届出番号 1154450)/不具合装置:緩衝アーム/ロッド

前輪ロアアームのボールジョイント取付部において、使用環境に対する耐久性の検討が不十分なため、降雪地域で融雪剤が頻繁にかかると、腐食して亀裂が生じることがある。そのため、そのまま使用を続けると亀裂が進展し、最悪の場合、ロアアームが破断し、ボールジョイントが脱落して走行不能となるおそれがある。

2023/06/23 リコール(届出番号 1153400)/不具合装置:緩衝アーム/ロッド

前輪緩衝装置のロアアームにおいて、ボールジョイント取付部の製造が不適切なため、亀裂が生じているものがある。そのため、凹凸路面等を繰返し走行すると亀裂が進展し、最悪の場合、ロアアームが破断し、ボールジョイントが脱落して走行安定性を損なうおそれがある。

2023/02/02 リコール(届出番号 1152710)/不具合装置:後写鏡

パノラミックビューモニターにおいて、制御プログラムが不適切なため、カメラ映像が停止し、車両周辺が確認できないことがある。そのため、車両左側の視界が確保できないおそれがある。

ヤリスのページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

他の車種の「ブレーキの不具合」

セレナ(281)レヴォーグ(89)プリウス α(74)インプレッサ(60)ノート(58)フィット(57)フォレスター(55)N-BOX(52)VEZEL(48)エクストレイル(35)スイフト(35)アクア(33)エスティマ ハイブリッド(29)FREED+(28)ワゴンR(28)ヴォクシー ノア(27)CX-5(26)スペーシア(26)クラウン(25)オデッセイ(22)

「ブレーキの不具合」を全車種で見るヤリスの車検費用と維持費