このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > BMW 120i > 警告灯が点いた
BMW BMW 120iで「警告灯が点いた」の報告18件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、BMW BMW 120iで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
BMW 120i/警告灯が点いた
18件
- この車種に報告されている不具合の全件数102 件
- そのうちこの症状18%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値47,800km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DBA-1A16 | 18 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2024/12 | DBA-1A16 | 燃料装置 | 67,000km | 一般道を走行中に警告灯が点灯し、ドライブトレーンの表示ととともにエンジンが停止し、惰性で路肩に流れ着いた。 |
| 2022/04 | DBA-1A16 | エンジン | 47,700km | 高速道路を走行中にエンジン警告灯ドライブトレーンが点灯するとともに、エンジンの回転数が上がらなくなりハンドル・車体が激しく振動した。ディーラーで確認したところ、エンジン第3シリンダーの排気弁が欠損していてエンジン全交換が必要と診断された。 |
| 2022/04 | DBA-1A16 | 車枠・車体 | 50,000km | 一般道を走行中、突然車の振動が大きくなった。その後メーターパネルにエンジンの警告ランプが点灯及び警告音が鳴動した。またナビに「ドライブトレーン 最大駆動力は使用できません」の警告が表示された。 |
| 2021/09 | DBA-1A16 | 燃料装置 | 54,734km | 燃料ポンプの故障により、高速道路のトンネル内で走行中に警告表示無しにエンジンが止まり、再始動できなくなった。 |
| 2021/04 | DBA-1A16 | エンジン | 48,000km | 高速道路走行中に、突然「ドライブトレーン」の警告が表示された。 同時にエンジン出力が下がり、急に車体がガタガタと大きな振動が発生した。 |
| 2021/03 | DBA-1A16 | エンジン | — | ドライブトレーンの警告表示が出る。昨年の春ごろに一度警告表示が出て、しばらくして消えたため、様子を見ていたのだが、2020年11月ごろに再発をした。 |
| 2021/02 | DBA-1A16 | エンジン | 59,500km | エンジンのミスファイアが有り、エンジンチェックランプが点灯してエンジンが不調になった。車両を確認したところ点火コイルが溶損するとともにコンピューターの内部が壊れていた。 |
| 2021/02 | DBA-1A16 | エンジン | 37,281km | 「ドライブトレーン」の警告が表示され、駐車後エンジンがかかりにくくなった。 |
| 2021/01 | DBA-1A16 | エンジン | 71,200km | エンジンのバルブ欠けにより、一般道路を走行中に突然異音がしてエンジン警告灯が点灯し、出力が上がらずエンジンが停止した。 |
| 2020/10 | DBA-1A16 | エンジン | 47,800km | エンジン始動後、走り出そうとしたところ、ドライブトレーン異常という警告が表示され、ゆっくりとしか走れない状態になった。 |
| 2020/04 | DBA-1A16 | エンジン | 5,500km | ドライブトレーンの警告表示後、エンジンの回転があがらなくなった。 |
| 2020/04 | DBA-1A16 | 電気装置 | 10,891km | 1番と4番の2か所のイグニッションコイルが断線したため、走行中、エンジン警告灯が点滅するとともにドライブトレーンのエラーメッセージが出た。エンジンの回転に異常な振動が発生して車が加速しない。 |
| 2019/11 | DBA-1A16 | 燃料装置 | 90,969km | 走行中エンジンが異常振動し、ドライブトレーン異常警告が点灯した。#3インジェクター不具合で、その後の調査でオイルパンから鉄粉の塊が出てきた。 |
| 2019/09 | DBA-1A16 | エンジン | 42,200km | ドライブトレーン警告が表示され、エンジンが停止する。 |
| 2019/03 | DBA-1A16 | エンジン | 42,400km | 走行中、突然ドライブトレーン異常の警告が表示され、エンジンはストップしないものの、その後、エンジンパワーの低下が感じられるようになった。 |
| 2017/11 | DBA-1A16 | エンジン | 45,600km | エンジンルーム後方のパイプから冷却水が漏れた。また、水位センサーの不良により、冷却水が減っても警告灯が点灯しなかった。 |
| 2012/11 | DBA-1A16 | エンジン | — | 新車の納車当日にドライブトレーンの警告灯が点灯した。ドイツで給油された燃料と、国内の燃料の兼ね合いによる不良という事で対処を受けたが、翌日にウェストゲートバルブのバキューム配管が脱落したため、再びドライブトレーンの警告灯が点灯した。 |
| 2012/03 | DBA-1A16 | エンジン | 4,450km | 冷却水量が正常であるにもかかわらず、冷却水警告灯が点灯した。 |
参考:この車種のリコール(9件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
ブレーキマスターシリンダーのリザーバータンク上部に設置されているカウルカバーにおいて、排水設計が不適切なため、雨水がブレーキフルード内に浸入することがある。そのため、雨水と反応したブレーキフルードがゲル化し、油圧制御ユニット内で詰まり、ブレーキペダルを放してもブレーキが作動し続けるおそれがある。
燃料装置において、燃料タンクの溶接方法が不適切なため、当該タンク上部に取り付けられたカバープレートが正しく溶接されていないものがある。そのため、走行振動等により溶接部に亀裂が生じ、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、亀裂部位から燃料が漏れるおそれがある。
エンジンコントロールユニット(DME)において、プログラムが不適切なため、O2センサーからの情報を適切に評価できない。そのため、燃焼状態に異常が発生してもエンジン警告灯が点灯せず、排気ガスが基準値を満たさないおそれがある。
燃料装置において、燃料タンクの溶接方法が不適切なため、当該タンク上部に取り付けられたカバープレートが正しく溶接されていないものがある。そのため、走行振動等により溶接部に亀裂が生じ、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、亀裂部位から燃料が漏れるおそれがある。
運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。
BMW 120iの他の症状
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/BMW 120iの車検費用と維持費