このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > Golf Variant 1.2 / 77kW (DSG) > ブレーキの不具合
フォルクスワーゲン Golf Variant 1.2 / 77kW (DSG)で「ブレーキの不具合」の報告12件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、フォルクスワーゲン Golf Variant 1.2 / 77kW (DSG)でブレーキの不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
Golf Variant 1.2 / 77kW (DSG)/ブレーキの不具合
12件
- この車種に報告されている不具合の全件数100 件
- そのうちこの症状12%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値9,900km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DBA-AUCJZ | 12 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2021/09 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | 42,700km | メーターパネルにエレクトロニックパーキングブレーキエラーの警告表示が突然出る。 |
| 2021/07 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | 9,900km | ブレーキ時、かなりの音量でキーキーと音がする。 |
| 2020/06 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | — | ブレーキからキーという異音がする。 |
| 2020/04 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | — | 「オートホールドエラー」警告表示がでて、ハンドブレーキ操作が出来なくなる。 |
| 2019/10 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | 24,000km | 45mのゆるやかな坂道の入口でエンストし、ブレーキやサイドブレーキが効かずに惰性で下った。ギアをパーキングにいれたらガツン!と一瞬すごい衝撃で止まったが、また惰性で進みだし、パーキングにいれてから20m惰性で進んで、効かないハンドルを無理やり左にまわして、交差点に突っ込む手前の電柱に、わざとぶつけてとめた。 |
| 2019/03 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | — | ディスクブレーキに人差し指の第一関節分くらいの大きさの小石が挟まったため、非常ベルのような激しい異音が発生した。 |
| 2017/05 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | — | 車両発進時に左右リアのブレーキパットが触れて擦れている。 |
| 2017/01 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | — | ACC(クルーズコントロール)で走行中、前車の停止に合わせてゆっくり止まるはずが、急激に止まり、再度発進しようとしても、前に出ない症状が出た。 |
| 2015/03 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | 5,000km | 衝突防止装置の誤作動により、現在まで2度、衝突の危険が無いのに自動で急ブレーキが作動し、関係の無いときに衝突注意の警告が出た。 |
| 2015/01 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | 5,294km | 衝突回避ブレーキシステムおよびクルーズコントロールの原因不明のエラーにより、2回の乗車で1回程度の頻度で走行中に突然システムの表示が消え、機能しなくなる。 |
| 2014/11 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | — | 前方に何の障害物も無い直線路を約40km/hで走行中、カーンと言う警告音と共に自動で急ブレーキが作動した。 |
| 2014/06 | DBA-AUCJZ | 制動装置 | 2,000km | 地下の有料駐車場を10km/h以下で走行中や、片側2車線の一般道路を60km/hほどで走行中に、意図せず自動ブレーキが作動した。 |
参考:この車種のリコール(17件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
ドアミラーにおいて、特定の環境下で使用過程における紫外線の曝露が大きい場合、ミラーガラスの保護コーティング層の劣化進行に影響を及ぼし、車両の走行振動等により、ミラーガラス部に緩みが生じるものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ミラーガラス部が脱落して後方の交通状況等が確認できなくなるおそれがある。
可変バルブタイミングユニットにおいて、構成部品のスプロケット表面の加工が不適切なため、取付ボルトが緩むものがある。そのため、当該ユニットが適切に作動せず、エンジン警告等が点灯しエンジン不調となり、最悪の場合、走行中に当該ユニットが破損して、エンストして再始動不能となるおそれがある。
原動機に装着されている燃料パイプの取付けボルトにおいて、締め付けトルクの設計値が不適切なため、走行振動等により当該ボルトが緩むものがある。そのため、燃料漏れにより、ガソリン臭の発生とともに、エンジン制御システム故障の警告灯が点灯し、最悪の場合、走行不能になるおそれがある。
7速DSG型自動変速機のメカトロニクスにおいて、アッパーハウジングのねじ切り加工が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。そのため、アキュムレーターの継続的な油圧変化による疲労の蓄積により、アッパーハウジングに亀裂が発生し、油圧が低下して、最悪の場合、駆動力が伝達されず走行できなくなるおそれがある。
シフトカバーフレームにおいて、製造時の組付けにかかる圧力により、表面に施されたクロームコーティングに微細な亀裂を生じたものがある。そのため、使用過程における気温・湿度の変化により亀裂が拡大し、当該コーティングの一部が剥がれるものがある。最悪の場合、当該部位に触れ負傷するおそれがある。
Golf Variant 1.2 / 77kW (DSG)のページで全部見る
気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)Golf Variant 1.2 / 77kW (DSG)の他の症状
変速の不具合(14)警告灯が点いた(10)異音がする(10)
他の車種の「ブレーキの不具合」
セレナ(281)レヴォーグ(89)プリウス α(74)インプレッサ(60)ノート(58)フィット(57)フォレスター(55)N-BOX(52)VEZEL(48)エクストレイル(35)スイフト(35)アクア(33)エスティマ ハイブリッド(29)FREED+(28)ワゴンR(28)ヴォクシー ノア(27)CX-5(26)スペーシア(26)クラウン(25)オデッセイ(22)
「ブレーキの不具合」を全車種で見る/Golf Variant 1.2 / 77kW (DSG)の車検費用と維持費