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トヨタ ノア ヴォクシー エスクァイアで「異音がする」の報告24件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ ノア ヴォクシー エスクァイアで異音がするに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
ノア ヴォクシー エスクァイア/異音がする
24件
- この車種に報告されている不具合の全件数88 件
- そのうちこの症状27%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値38,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2024/11 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 110,000km | 車を使用中にコロコロと異音が出るようになった。ディーラーで確認したところ、CVT内部のベアリングから異音が出ているものと診断された。 |
| 2024/08 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | — | 高速道路を走行中、異音と共に加速出来なくなり停車した。前進も後退も出来なくなった。 |
| 2024/06 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 52,500km | CVTから異音が出るようになった。 |
| 2023/05 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 69,400km | CVTの内部不良により、走行中にモーターのような異音が出るようになった。 |
| 2022/04 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 53,600km | 走行中にマニュアルモードのエンジンブレーキが使えなくなった。その後の走行でメーターパネルにエンジンマーク点滅と、ビックリマーク、ESC警告が点灯した。ディーラーへ相談したところ、トルクコンバーター不良によるものと診断され、部品を取り寄せて修理する予定にして、それまでは使用を継続することにしたところ、2日後の走行中にエンジンから異音が生じ、その後、走行不能になった。ディーラーで車両を確認したところトルクコンバーターは完全に故障しているのとともに、内部で破損もしていると判った。 |
| 2021/05 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 38,000km | CVTの内部不良により、アクセルペダルを踏み込んだ際にガラガラと異音が出るようになった。 |
| 2021/01 | DAA-ZWR80G | 乗車装置 | 300km | 3列目シートを上げるためのバンドのフックの付け根から異音がする。 |
| 2020/12 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 59,300km | CVT(無段変速機)の油圧異常により、交差点で突然変速機からガガガという異音が発生するとともに走行不能になった。 |
| 2020/11 | DBA-ZRR85G | 制動装置 | 30,011km | 長時間駐車後 走り出す時にブレーキを引きずっている感じの異音が出る。 |
| 2020/11 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 70,000km | 30km/h位から、CVTからうなるような音が発生する。速度を上げると音も大きくなる。 |
| 2020/09 | DAA-ZWR80G | 乗車装置 | — | 走行中に段差などを通過すると、スライドドアからガタガタと異音が発生する。左右のスライドドアを開閉すると、きしみ音が発生する。 |
| 2020/08 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 155,000km | トランスミッションから異音が出始めた。 |
| 2020/03 | DBA-ZRR85G | 制動装置 | 23,311km | 長く駐車した後に車を動かすと、ブレーキをひきづってる様なキーキーと異音がする。 |
| 2019/04 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 6,000km | 一般道路にてアクセルペダルを踏み込み発進時に、前方及び前輪足回り付近からコツコツと言う振動異音が発生する。 |
| 2019/03 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 75,000km | CVT(無段変速機)の不良により、冷間始動時にガチャガチャと異音がし、オイルを吸うようなキュイーンという異音がする。車を動かし始める時には、ジャダーのような症状があり、停止直前にも車がガタガタする。 |
| 2018/11 | DAA-ZWR80G | 乗車装置 | — | パワースライドドアのドアノブスイッチを押してのドア開作動途中に、再度ドアノブスイッチを押してスライドドアを半開きの状態にして3分程放置すると「ピー!」という警告音が鳴り、直後にガタガタと騒々しくスライドドアが勝手に閉まった。 |
| 2018/09 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 34,800km | フットブレーキで減速時に左ドライブシャフトから異音がする。 |
| 2018/07 | DBA-ZRR85G | 乗車装置 | 34,700km | 低速走行中、両スライドドアからコトコトと異音がする。 |
| 2018/02 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 40,200km | 始動時に、クラッチ部分から異音がする。 |
| 2017/07 | DBA-ZRR80G | 車枠・車体 | 4,800km | 発進時、段差、ハンドル操作、ブレーキ操作時に足回りからコツコツや、コンという異音が出る。特に右側に多い。 |
| 2017/04 | DAA-ZWR80G | かじ取り | 2,300km | 駐車スペースから道路に出る際に、突然ステアリングが重くなり、ガガガ・ゴゴゴーという大きな異音がするとともに、車のインフォメーションディスプレイに警告が表示された。 |
| 2015/08 | DAA-ZWR80G | 車枠・車体 | — | スライドドア、パワーウインドウ、ブレーキから異音が出る。購入直後から各部の部品交換をしてもらっているが、再発している。 |
| 2015/06 | DBA-ZRR80G | 排ガス・騒音 | 8,072km | 目視ではわからないようなマフラーの凹みにより、走行中に突然マフラーからボボボボという異音が発生した。 |
| 2014/11 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 22,435km | CVT(無段変速機)の不良により、加速・減速時に異音がする。 |
参考:この車種のリコール(7件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
後部座席ベルトにおいて、組付設備の調整が不適切なため、ベルトリトラクタロック機構部のスプリングが屈曲して組付けられたものがある。そのため、当該スプリングが構成部品と干渉し、シートベルトが素早く引き出された際にロックしないおそれがある。
運転者席および助手席のシートリクライニング機構において、リクライニングロック用のスプリングを取付けるスプリングスペーサ成形時の端部形状が不適切なため、リクライニング操作の繰返しにより当該スプリングがスプリングスペーサから外れるものがある。そのため、シートバックを保持できなくなり、最悪の場合、リクライニングレバーが戻らないことに気づかず走行すると、意図せずシートバックが倒れるおそれがある。
ノア ヴォクシー エスクァイアの他の症状
変速の不具合(24)ブレーキの不具合(16)警告灯が点いた(15)
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