このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > ノア ヴォクシー エスクァイア > 変速の不具合
トヨタ ノア ヴォクシー エスクァイアで「変速の不具合」の報告24件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ ノア ヴォクシー エスクァイアで変速の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
ノア ヴォクシー エスクァイア/変速の不具合
24件
- この車種に報告されている不具合の全件数88 件
- そのうちこの症状27%
- もっとも多い装置動力伝達
- 走行距離の中央値56,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/01 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 56,000km | 走行中に横滑り防止機能(VSC/TRC)が突然オフになり警告表示が点灯し、続いてエンジンチェックランプが点灯した。高速道路を数時間走行したのち、一般道へ出た直後、エンジンはかかっているものの、アクセル操作に反応せず、前進・後退ともに不可能な状態となり、道路の中央で完全に走行不能になった。ディーラーで確認した結果トルクコンバーターに不具合が確認され、トランスミッションの交換が必要と診断された。 |
| 2025/01 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 46,500km | PレンジからD、Bレンジに切り替えるが走行中にNレンジに戻る。 |
| 2024/11 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 110,000km | 車を使用中にコロコロと異音が出るようになった。ディーラーで確認したところ、CVT内部のベアリングから異音が出ているものと診断された。 |
| 2024/08 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | — | 高速道路を走行中、異音と共に加速出来なくなり停車した。前進も後退も出来なくなった。 |
| 2024/06 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 52,500km | CVTから異音が出るようになった。 |
| 2024/03 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 82,700km | シフトをDからRにすると変速ショックがある。 |
| 2024/03 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 10,600km | 信号待ちでアイドリングストップし、その後、正常に再始動して発進後、アクセルペダルを踏んでも走れなくなり交差点内で走行不能になった。 |
| 2023/12 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 150,400km | シフトレバーの不良により、Dレンジに入れたいのに、勝手にNになり、走行できなくなった。 |
| 2023/07 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 120,000km | ギアをD又はRにしても前後ともクリープ状態で車が走らず、警告ランプが点灯した。 |
| 2023/05 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 69,400km | CVTの内部不良により、走行中にモーターのような異音が出るようになった。 |
| 2023/01 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 53,800km | チェンジレバーが勝手にDからNになったり、駐車のためにPレンジにしたはずがパーキングロックされておらず、車が動く。 |
| 2023/01 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 53,300km | 自宅から発進時に、すぐに動き出せず、20秒くらいしてようやくクリープで動き出すという症状が出た。エンジン回転が1000rpmくらいで走行している時に突然動力が抜けたような状態で2000rpmくらいまでふけあがる症状が出たこともある。ディーラーでCVTの不具合と診断された。 |
| 2022/04 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 53,600km | 走行中にマニュアルモードのエンジンブレーキが使えなくなった。その後の走行でメーターパネルにエンジンマーク点滅と、ビックリマーク、ESC警告が点灯した。ディーラーへ相談したところ、トルクコンバーター不良によるものと診断され、部品を取り寄せて修理する予定にして、それまでは使用を継続することにしたところ、2日後の走行中にエンジンから異音が生じ、その後、走行不能になった。ディーラーで車両を確認したところトルクコンバーターは完全に故障しているのとともに、内部で破損もしていると判った。 |
| 2021/05 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 38,000km | CVTの内部不良により、アクセルペダルを踏み込んだ際にガラガラと異音が出るようになった。 |
| 2020/12 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 59,300km | CVT(無段変速機)の油圧異常により、交差点で突然変速機からガガガという異音が発生するとともに走行不能になった。 |
| 2020/12 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 68,100km | 走行中にチェンジレバーが勝手にDからNやBレンジに動く。後退時に、やはり勝手にNやBに入って、止まってしまう。 |
| 2020/11 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 70,000km | 30km/h位から、CVTからうなるような音が発生する。速度を上げると音も大きくなる。 |
| 2020/08 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 155,000km | トランスミッションから異音が出始めた。 |
| 2019/12 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 92,280km | ジョイスティックタイプのシフトをBにしたあと戻りが悪い。 |
| 2019/04 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 6,000km | 一般道路にてアクセルペダルを踏み込み発進時に、前方及び前輪足回り付近からコツコツと言う振動異音が発生する。 |
| 2019/03 | DBA-ZRR85G | 動力伝達 | 75,000km | CVT(無段変速機)の不良により、冷間始動時にガチャガチャと異音がし、オイルを吸うようなキュイーンという異音がする。車を動かし始める時には、ジャダーのような症状があり、停止直前にも車がガタガタする。 |
| 2018/09 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 34,800km | フットブレーキで減速時に左ドライブシャフトから異音がする。 |
| 2018/02 | DAA-ZWR80G | 動力伝達 | 40,200km | 始動時に、クラッチ部分から異音がする。 |
| 2014/11 | DBA-ZRR80G | 動力伝達 | 22,435km | CVT(無段変速機)の不良により、加速・減速時に異音がする。 |
参考:この車種のリコール(7件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
後部座席ベルトにおいて、組付設備の調整が不適切なため、ベルトリトラクタロック機構部のスプリングが屈曲して組付けられたものがある。そのため、当該スプリングが構成部品と干渉し、シートベルトが素早く引き出された際にロックしないおそれがある。
運転者席および助手席のシートリクライニング機構において、リクライニングロック用のスプリングを取付けるスプリングスペーサ成形時の端部形状が不適切なため、リクライニング操作の繰返しにより当該スプリングがスプリングスペーサから外れるものがある。そのため、シートバックを保持できなくなり、最悪の場合、リクライニングレバーが戻らないことに気づかず走行すると、意図せずシートバックが倒れるおそれがある。
ノア ヴォクシー エスクァイアの他の症状
異音がする(24)ブレーキの不具合(16)警告灯が点いた(15)
他の車種の「変速の不具合」
セレナ(294)エクストレイル(228)フィット(197)VEZEL(96)N-BOX SLASH(93)ノート(87)ボルボV60(75)ジムニー(53)インプレッサ(45)エルグランド(38)up! 1.0 / 55kW (ASG)(36)ジューク(34)スイフト(33)FREED+(32)アルファード ヴェルファイア(30)アルト(27)Golf 1.4 / 103kW (DSG)(27)スペーシア(25)SHUTTLE(24)デリカ(24)
「変速の不具合」を全車種で見る/ノア ヴォクシー エスクァイアの車検費用と維持費