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トヨタ エスティマ ハイブリッドで「警告灯が点いた」の報告19件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ エスティマ ハイブリッドで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
これは使用者からの情報提供です。
メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。
エスティマ ハイブリッド/警告灯が点いた
19件
- この車種に報告されている不具合の全件数69 件
- そのうちこの症状28%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値130,900km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-AHR20W | 19 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2024/08 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 56,000km | メーターパネルに異常表示と警告ランプ点灯、警報音発報とともにブレーキの制動力が極端に落ちた。修理業者に持ち込みABSセンサーの清掃で復旧した。現在、警告灯他の表示はないものの、ある程度走行してブレーキが暖まると、ブレーキを踏んでいる間「コツコツ」と異音が発生する。 |
| 2022/06 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 177,761km | 一般道を走行中VSCチェック、ブレーキ警告(赤と黄)ABSなどの警告灯が点灯し、慌ててブレーキをかけたが、ブレーキペダルが底まで踏み抜け、まったく効かなかった。その結果前車に追突した。 |
| 2020/11 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 128,600km | メーターパネルに警告表示と警告音がして、ブレーキペダルを踏んでも効いている手応えが無くなった。 |
| 2020/11 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 317,600km | VSCチェックなどの警告表示、ABS、ブレーキ警告灯が点灯し、その後、警告音とともにブレーキがほぼ効いていない状態になった。 |
| 2020/04 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 140,000km | 走行中に警告灯・警告音とともにブレーキのアシストが無くなり、ブレーキがほとんど効かなくなった。 |
| 2019/12 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 214,900km | 走行中にサイドブレーキのランプが点灯し、その後VSCチェックなどの警告表示が増えていくとともにブレーキブースターが効いていないような状態でブレーキが効かなくなったため、駐車ブレーキを使って停車した。 |
| 2019/11 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 145,800km | 走行中にブレーキペダルを踏んだらブレーキが効かなかった。しばらすると警告灯が消え、普通にブレーキが効くが、また警告灯が点くということを繰り返した。 |
| 2019/07 | DAA-AHR20W | 電動機(モーター) | 102,000km | 一般道を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともに加速しなくなった。また、ハイブリッドシステムの異常を知らせるメッセージも表示された。 |
| 2019/03 | DAA-AHR20W | 電動機(モーター) | 130,000km | ハイブリッドバッテリーの不良により、パネル上に警告表示が出た。 |
| 2018/09 | DAA-AHR20W | 電気装置 | 63,884km | アクセルペダルを踏んでスタートする時に、タカタカと車体が揺れて、エンジン警告灯が点灯。揺れながらも走行できたが、同じ現象が繰り返し起きた。 |
| 2018/08 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 164,123km | 約30km/h程で走行中、普通に停止しようとしたが、ブレーキ警告灯とVSCランプの同時点灯で空走状態となり、回生ブレーキ等も一切効かずに前方車両に追突した。 |
| 2018/05 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 144,900km | ブレーキアクチュエーターの不良により、エンジンを始動して10秒ほどブレーキが全く効かない。当該症状が出ている時は赤と黄の2つのブレーキ警告灯が点灯し、VSCチェックと表示される。 |
| 2017/12 | DAA-AHR20W | エンジン | 130,900km | 走行中、スピードメーターパネルの警告灯(センター部にはハイブリッドシステムの警告)が点きエンジン停止したため、惰性で路肩へ停止した。 |
| 2017/10 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 230,132km | ブレーキアクチュエータの不良により、高速道路を走行中、ブレーキのチェックランプが点灯し、横滑り装置チェックランプ、VSCチェックの表示が出てブレーキペダルを踏んでも数秒間効かず、その後突然ブレーキが効いた。 |
| 2017/05 | DAA-AHR20W | 電動機(モーター) | — | 走行中に突然エンジン警告灯、VCS警告灯、ブレーキ警告灯が点灯するとともに加速しなくなった。 |
| 2016/09 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 61,000km | ブレーキアクチュエータの不良により、VSCチェック表示、ABS他、数カ所のチェックランプが点灯し、警告音が連続的になり続けた。フットブレーキのアシスト感がなくなり、通常の感覚で踏んでも効かなくなった。 |
| 2016/01 | DAA-AHR20W | 電動機(モーター) | 85,000km | 一般道の路肩に停車中、メーターパネルに「ハイブリッド・システム異常」の警告が表示された。 |
| 2015/02 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 90,016km | ブレーキアクチュエーターASSYとブレーキペダルストロールセンサーの不良により、エンジン始動直後に警報音と、VSCチェックの警告メッセージが表示され、ブレーキが利かなくなった。 |
| 2010/07 | DAA-AHR20W | 制動装置 | 10,000km | ブレーキストロークセンサーの不具合により、VSCシステムチェックとブレーキ警告灯が点灯するとともに、ブレーキペダルの踏み代が浅いとブレーキが利かず、それ以上に踏み込むと急ブレーキがかかるようになった。 |
参考:この車種のリコール(2件のうち直近2件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
バックドア用ガス封入式ダンパステーにおいて、メッキ工程での温度管理が不適切なため、メッキ生成時の内部応力によりダンパステー表面に微小亀裂が発生するものがある。そのため、封入されたガスが漏れ、最悪の場合、バックドアを保持できなくなるおそれがある。
販売店オプションとして設定しているウォッシャ液凍結防止ヒータが装着された車両において、ヒータ制御回路部の防水用オーリングの締め代が不足しているため、ウォッシャ液が制御回路内に浸入することがある。そのため、制御回路が溶損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
エスティマ ハイブリッドの他の症状
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/エスティマ ハイブリッドの車検費用と維持費