このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
ホーム > 車種から探す > レガシィ > ブレーキの不具合
スバル レガシィで「ブレーキの不具合」の報告21件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スバル レガシィでブレーキの不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
レガシィ/ブレーキの不具合
21件
- この車種に報告されている不具合の全件数69 件
- そのうちこの症状30%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値52,000km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2024/12 | DBA-BN9 | 制動装置 | 66,000km | 朝にエンジン始動時にブレーキペダルが固くなっており強く踏み込まない始動できない。ディーラーで点検したところ、マスターバックの不具合と言われた。 |
| 2024/08 | DBA-BS9 | 制動装置 | 75,000km | ブレーキブースターの負圧漏れにより、ブレーキペダルが踏み込めなくなり、エンジンが始動できなくなった。 |
| 2023/07 | DBA-BS9 | 制動装置 | 54,000km | 1日程度、エンジンを切った状態で置いておくと、ブレーキマスターバッグの気密が抜けて、次の始動時にブレーキペダルの踏み応えが固くなる。 |
| 2023/06 | 4BA-BT5 | 制動装置 | — | 3月ごろ、高速道路を走行時に本線の横にETCゲートが有る場所で突然自動ブレーキがかかり車が減速した。ディーラーで車に不具合が無いと診断されたことから使用を継続していたところ6月に一般道を50km/hで走行中に突然自動ブレーキが作動したため、むち打ちになった。【ASV検索対象】 |
| 2022/12 | DBA-BS9 | 制動装置 | 30,400km | エンジン停止後、24時間程度経過するとフットブレーキが硬くなり踏めなくなる。ディーラーでマスターバッグ一式の交換が必要と診断された。 |
| 2022/11 | DBA-BS9 | 制動装置 | 42,000km | エンジン停止後1日程度経つと、ブレーキマスターバックから負圧が抜け、ブレーキペダルが固くなり力の弱い人ではエンジンが掛からない。 |
| 2022/09 | DBA-BS9 | 制動装置 | 40,000km | ブレーキマスターバッグの不良により、エンジン始動の際にブレーキペダルが硬くなって踏み込めず、エンジンが始動できなくなった。 |
| 2022/08 | DBA-BN9 | 制動装置 | 99,000km | エンジン停止後1日ほど経過したあとの初めての始動時、ブレーキペダルを踏みこむと石のように固くなっていて踏みこめず、始動にかなり苦労をした。メーター表示もブレーキを踏んだと認識していない様子だった。なお始動後はペダルが軽くなり走行に支障は来たしていない。 |
| 2022/06 | DBA-BS9 | 制動装置 | 35,385km | エンジン始動時、ブレーキブースターの与圧が完全に抜けてしまうため、ブレーキペダルを思いっきり踏み込まないとエンジンがかけられない。 |
| 2022/02 | DBA-BS9 | 制動装置 | 78,200km | エンジンを始動する際に、ブレーキペダルの踏みごたえが固い。 |
| 2021/12 | DBA-BS9 | 制動装置 | 52,000km | エンジンスタート前に踏むブレーキペダルが硬くなり、力いっぱい踏まなければエンジンを始動できないことが度々発生するようになった。ディーラーで確認したところ、ブレーキマスターバッグ一式の交換と診断された。 |
| 2021/09 | DBA-BN9 | 制動装置 | 77,000km | エンジン停止後、2日後にエンジンをかけようとするとブレーキペダルが硬く踏み代が無い状態となる。しっかり踏まないとエンジン始動出来ない。 |
| 2021/09 | DBA-BS9 | 制動装置 | 77,442km | エンジン停止後(8時間程度)再始動時にブレーキペダルの踏みごたえが固くなり強く踏まないとエンジンがかかりにくい。 |
| 2021/05 | DBA-BN9 | 制動装置 | 130,000km | エンジン停止後、しばらくしてエンジンをかけようとするとブレーキペダルが固く、エンジンが始動しづらい。エンジン始動後は、固さが元に戻る。 |
| 2021/02 | DBA-BS9 | 制動装置 | 30,000km | マスターバッグの空気漏れにより、エンジン始動時にブレーキペダルが重くなった。 |
| 2020/12 | DBA-BS9 | 制動装置 | 38,000km | マスターバックのエア漏れにより、エンジン始動時のブレーキペダルがかなり重い。 |
| 2020/12 | DBA-BS9 | 制動装置 | 17,900km | エンジン始動時にブレーキペダルが踏み込めなくなった。 |
| 2020/09 | DBA-BS9 | 制動装置 | 93,000km | エンジン始動時にブレーキペダルが固くなり、相当な力を入れて踏まないとエンジンが始動しない。 |
| 2020/01 | DBA-BS9 | 制動装置 | 47,560km | 2、3日使用しなかった後に、エンジンを始動しようとブレーキペダルを踏もうとしたら、踏み込みがとても重く、エンジンの始動ができない。 |
| 2019/06 | DBA-BS9 | 制動装置 | 12,885km | 車両の点検に出したところ、サビのためにブレーキのブリーダパイプが緩まず、折れてしまう可能性が高いと指摘された。 |
| 2018/04 | DBA-BS9 | 制動装置 | 13,700km | アイサイトver3搭載車で、前方に何もないところで、突然自動ブレーキが作動する。 |
参考:この車種のリコール(18件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。
排気ガス再循環装置(EGR)に搭載したEGR圧力センサにおいて、排気ガスに対する耐力が不足していたため、排気ガスによる腐食からセンサ出力異常を起こし、警告灯点灯、加速不良に至ることがあり、最悪の場合、エンジンが始動できないおそれがある。
フロントドライブシャフトにおいて、製造工程における熱処理が不適切なため、アウターレースの表面に亀裂が発生し、強度が不足しているものがある。そのため、使用過程で亀裂が進展するとアウターレースが破損し動力伝達不良となり、最悪の場合、トランスファクラッチが損傷し、走行不能に至る。
原動機の組立工程において、ウォーターパイプをエンジンに締結するボルトの締め付けが不足しているものがある。そのままの状態で使用を続けると当該ボルトが脱落しクーラントが漏れ、最悪の場合、排気管へかかり火災にいたるおそれがある。
レガシィの他の症状
他の車種の「ブレーキの不具合」
セレナ(281)レヴォーグ(89)プリウス α(74)インプレッサ(60)ノート(58)フィット(57)フォレスター(55)N-BOX(52)VEZEL(48)エクストレイル(35)スイフト(35)アクア(33)エスティマ ハイブリッド(29)FREED+(28)ワゴンR(28)ヴォクシー ノア(27)CX-5(26)スペーシア(26)クラウン(25)オデッセイ(22)
「ブレーキの不具合」を全車種で見る/レガシィの車検費用と維持費