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マツダ アクセラで「警告灯が点いた」の報告15件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、マツダ アクセラで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
アクセラ/警告灯が点いた
15件
- この車種に報告されている不具合の全件数86 件
- そのうちこの症状17%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値72,830km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DBA-BM5FS | 4 | この型式のページ |
| LDA-BMLFS | 4 | この型式のページ |
| DBA-BMEFS | 2 | この型式のページ |
| LDA-BM2AS | 1 | この型式のページ |
| LDA-BM2FS | 1 | この型式のページ |
| DBA-BM5FP | 1 | この型式のページ |
| DAA-BYEFP | 1 | この型式のページ |
| LDA-BMLFP | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2024/09 | DBA-BM5FS | エンジン | 55,500km | 信号で停車中にヘッドアップディスプレイに警告が表示され、エンジンが止まった。 |
| 2024/04 | LDA-BMLFS | 燃料装置 | 75,000km | 国4172のエンジンに関わるリコールについて対象外の車において、届出の内容と同じ症状でエンジン警告灯が点灯した。 |
| 2023/12 | LDA-BMLFS | 排ガス・騒音 | 103,000km | 走行中にDFP警告灯とエンジン異常警告灯が点灯した。 |
| 2023/11 | DBA-BM5FP | エンジン | 56,400km | 50km/h~60km/hで公道走行をしていた際、急に減速し始めてノッキングのような症状が発生した。同時に、エンジンチェックランプが点灯した。 |
| 2022/10 | LDA-BMLFP | 制動装置 | 128,158km | エンジン始動後にブレーキ警告灯が点灯し、車載モニタに「ブレーキ液量低下」のメッセージが表示した。ブレーキリザーバタンクを確認したところ、タンク内にブレーキフルードが確認できない状態まで減っていた。ディーラーで確認した結果、右前輪のブレーキキャリパーからブレーキフルードが漏れていると判った。 |
| 2021/05 | LDA-BM2AS | エンジン | 72,830km | 冷却水パイプ(バイパスパイプ)の亀裂により、オーバーヒート警告灯が点灯した。 |
| 2020/02 | DBA-BMEFS | エンジン | 106,300km | アイドリングストップから復帰時に1気筒停止したままになったため、車が大きく振動し、エンジン、スマートブレーキサポート、 レーダークルーズコントロール等の警告灯が一斉に点灯した。数十m走行するとエンジン警告灯が点滅し、アクセルペダルを踏んでもエンジンが吹かせなくなった。 |
| 2019/11 | LDA-BM2FS | 排ガス・騒音 | 160,000km | 煤の詰まりにより、警告灯が出た。 |
| 2019/10 | LDA-BMLFS | その他 | 18,800km | 雨などで視界不良の状況で走行しているとき、LAS(レーンキープアシストシステム)、LDWS(車線逸脱警報システム)、ALH(アダプティブLEDヘッドライト)、FOW(前方衝突警報システム)、SBS(スマートブレーキサポート)などの警告灯が多数点灯。エンジンをいったん切って再びエンジンを起動させると警告灯は消灯する。 |
| 2019/08 | DBA-BMEFS | 制動装置 | 91,100km | SBC(SBS/SCBSスマートブレーキサポート/スマートシティブレーキサポート)&DRSS(車間認知支援システム)警告灯が点灯した。 |
| 2019/08 | LDA-BMLFS | 排ガス・騒音 | 30,000km | 走行中にDPF警告灯が点滅し、エンジンが吹き上がらなくなった。 |
| 2018/12 | DBA-BM5FS | 動力伝達 | — | エンジンを始動し、R、Dにギアを入れるとアクセルペダルを踏まなくても急発進する。これにより自動ブレーキが作動し、エンジンが停止。エンジン警告灯・i-stop警告灯が点灯した。 |
| 2018/07 | DBA-BM5FS | エンジン | 22,000km | 運転中にエンジン異常の警告が点灯した。販売店で修理を受けたが、その2か月後にエンジンが始動しなくなったり、警告が点灯する症状が繰り返されている。 |
| 2017/04 | DBA-BM5FS | その他 | — | 雨天で夜に運転をすると、カメラが認識不良を起こし、レーンキープアシスト、アダプティブLED、スマートブレーキの警告灯が点く。 |
| 2014/01 | DAA-BYEFP | 電動機(モーター) | 1,800km | 走行中に「ハイブリッドシステム警告灯」という警告灯が点灯した。目的地が近かったため、そのまま走行を継続したところ、途中の交差点でシステムが停止し、アクセルを踏んでも加速しなくなった。停止してシステムを再起動したところ警告は出たままではあるが、車は動いたため、交差点から抜け出して10分ほどシステムをオフにしてから再度オンにしたところ、警告灯が消灯してナビディスプレイに表示されていた警告文も消えた。 |
参考:この車種のリコール(27件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
ハイブリッドシステムにおいて、異常判定時の制御プログラムが不適切なため、極低速から急加速するような高負荷走行時等に昇圧回路の素子が損傷した場合、フェールセーフモードに移行できないことがある。そのため、警告灯が点灯し、ハイブリッドシステムが停止して、走行不能となるおそれがある。
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉のまま固着した場合、エンジンが停止するおそれがある。 (2)エンジンの排気圧センサにおいて、異常判定プログラムが不適切なため、センサ内部への水分の浸入により、センサの出力値がずれ、排出ガスが基準値を満足しなくなる場合に、異常判定しない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、浸入した水分により排気圧センサ内の電子回路が腐食し、断線することでエンジン警告灯が点灯し、フェールセーフ制御によりアイドリングストップが作動しなくなり、変速ショックが大きくなるおそれがある。
(1)エンジンの吸気シャッタ・バルブにおいて、制御プログラムが不適切なため、バルブ周辺に付着する煤などにより、バルブ開度が正しく制御されなくなり、エンジン警告灯が点灯した際、フェールセーフが十分に機能せず、バルブが全開しないことがある。そのため、煤などの付着により、バルブが全閉のまま固着した場合、エンジンが停止するおそれがある。 (2)エンジンの排気圧センサにおいて、異常判定プログラムが不適切なため、センサ内部への水分の浸入により、センサの出力値がずれ、排出ガスが基準値を満足しなくなる場合に、異常判定しない。そのため、そのままの状態で使用を続けると、浸入した水分により排気圧センサ内の電子回路が腐食し、断線することでエンジン警告灯が点灯し、フェールセーフ制御によりアイドリングストップが作動しなくなり、変速ショックが大きくなるおそれがある。
アクセラの他の症状
他の車種の「警告灯が点いた」
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