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日産 キューブで「警告灯が点いた」の報告17件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、日産 キューブで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
キューブ/警告灯が点いた
17件
- この車種に報告されている不具合の全件数96 件
- そのうちこの症状18%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値58,600km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DBA-Z12 | 17 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2021/12 | DBA-Z12 | 動力伝達 | 81,000km | CVTの不良により、走行中にエンジン下部からガガガーッという異音と同時にノッキングを起こし、走行不能になった。オレンジ色のチェックランプが点灯していた。 |
| 2020/08 | DBA-Z12 | エンジン | 39,900km | 走行中にエンジン警告灯が点灯した。 |
| 2020/07 | DBA-Z12 | 動力伝達 | 67,300km | CVT(無段変速機)の不良により、信号等で停止後、発進すると、ギヤが変わらず速度が出なくなり、エンジンチェックランプが点灯する。 |
| 2020/03 | DBA-Z12 | エンジン | 38,638km | 走行中に警告表示が出てエンジンが停止し、自動でエンジンがかかる。 |
| 2020/02 | DBA-Z12 | かじ取り | 111,100km | ステアリングのスパイラルケーブルの断線により、エアバッグ警告灯が点灯した。 |
| 2020/01 | DBA-Z12 | かじ取り | 32,000km | ステアリングロックの故障により、エンジンを始動しようとした時にキーの警告灯が点灯し、エンジンがかからなくなった。 |
| 2019/10 | DBA-Z12 | かじ取り | 30,000km | ステアリングロックの故障により、キー警告灯が点灯した。 |
| 2019/03 | DBA-Z12 | かじ取り | 56,000km | ステアリングロック機構が動作せず、エンジンがかからなくなり、メータパネル内にKEY警告灯が点灯した。 |
| 2018/12 | DBA-Z12 | 動力伝達 | 60,000km | 通常走行中、停止後に発進するとギヤが変わらず速度が出なくなる。エンジンチェックランプが点灯。ランプを消してもしばらくすると同じ現象が起こる。 |
| 2018/10 | DBA-Z12 | エンジン | 63,600km | 走行中に、エンジン警告灯が点灯し、エンジンが吹けず、ギアも上がっていかなくなった。 |
| 2018/03 | DBA-Z12 | かじ取り | 58,600km | 電動ステアリングロックの不良により、キー警告灯が点灯し、ステアリングロックされず、エンジンがかからない。 |
| 2017/05 | DBA-Z12 | その他 | 112,000km | メーターの不具合により、エンジン始動時、サイドブレーキをかけているのに、ブレーキ警告灯が点灯しない。エンジン停止状態の電源ポジション「ON」では点灯する。 |
| 2016/09 | DBA-Z12 | かじ取り | 15,900km | 車を使用中にパワーステアリングの警告灯が点灯した。 |
| 2016/06 | DBA-Z12 | エンジン | 140,000km | ハンドルロックの故障により、前日から黄色のキー警告灯が点灯し、エンジンスタートが出来なくなった。 |
| 2016/05 | DBA-Z12 | エンジン | — | 減速時及び車両停車間際にアイドリングの極端な低下によりエンジン停止、またはバッテリー警告灯とサイドブレーキ警告灯が点灯する。 |
| 2016/05 | DBA-Z12 | エンジン | 41,700km | 一般道走行中、信号で停車するのにブレーキを踏んで止まったら、エンストした。メーターパネルに警告表示は一瞬でた。エンスト後スタートボタンを押さなくても勝手にエンジンが再始動した。 |
| 2011/11 | DBA-Z12 | エンジン | — | エンジンをかけようとすると、鍵の警告灯が点灯し、エンジンがかからない事が有る。サービスキャンペーンの対象として、当該症状の対策が有るとの説明を受け、その措置を受けたが、措置後も始動不良が発生した。 |
参考:この車種のリコール(7件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
電源分配器の基板において、製造設備の管理が不適切なため、不要な半田が付着した状態で防湿材がコーティングされたものがあり、使用過程においてコーティングに亀裂が発生することがある。そのため、高湿環境下において電極間の微細な導通が発生して電極成分が移動し、短絡回路が形成されると、短絡電流の発熱によって、最悪の場合、車両火災に至るおそれがある。
車両製作工場の完成検査において、完成検査工程における合否判定が不明確な可能性があるため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。
電源分配器の基板において、回路基板の製造時に不要な半田が付着した状態で防湿材がコーティングされたものがあり、使用過程においてコーティングに亀裂が発生することがある。そのため、高湿環境下において電極間の微細な導通が発生して電極成分が移動し、短絡回路が形成されると、短絡電流の発熱によって、最悪の場合、車両火災に至るおそれがある。
車両製作工場の完成検査において、任命されていない検査員が合否判定を行ったものがあり、安全環境性能法規(保安基準)に関する検査が適切に行われていなかった。
車両製作工場の完成検査において、任命されていない検査員が合否判定を行ったものがあり、安全環境性能法規(保安基準)に関する検査が適切に行われていなかった。
キューブの他の症状
エンジンが止まる・かからない(40)ハンドル・操舵の不具合(29)変速の不具合(14)異音がする(10)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/キューブの車検費用と維持費