このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。

ホーム車種から探すN-WGN CUSTOM > 変速の不具合

ホンダ N-WGN CUSTOMで「変速の不具合」の報告13件

国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、ホンダ N-WGN CUSTOMで変速の不具合に当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。

これは使用者からの情報提供です。 メーカーが原因を認めたものではなく、リコールとも違います。同じ車に必ず起きるという意味でもありません。実際の点検・修理は整備工場で見てもらってください。

N-WGN CUSTOM/変速の不具合

13

型式ごとの件数

型式件数
DBA-JH110この型式のページ
DBA-JH23この型式のページ

報告の内容

受付型式装置走行距離内容
2024/08DBA-JH2動力伝達80,457km走行中、トランスミッションからうなり音が発生した。
2024/02DBA-JH1動力伝達150,000km停車する寸前、停車してからスタートする時などにギヤ周りから異音が出る。
2023/06DBA-JH1動力伝達10,500km低速時にギクシャクする。発進した際にエンジン回転数が落ち、エンストしそうになった。
2023/03DBA-JH1動力伝達65,000kmアクセルペダルを踏み込むとトランスミッションからブーンと音がするようになった。ディーラーでCVT故障と診断された。
2022/05DBA-JH1動力伝達32,000km走行時、アクセルペダルを踏んでもスムーズに加速せずエンジン回転が不安定になりガクガクする。
2022/04DBA-JH1動力伝達46,335km走行中にエンジンルームからゴゴゴゴと大きい音がして走行できなくなった。ディーラーで点検したところミッション内部破損ということが分かった。
2022/04DBA-JH1動力伝達36,000km走行中にCVTから異音が発生した。ディーラーで確認したところ、CVTの交換が必要と見積もられた。
2021/10DBA-JH1動力伝達31,300kmCVTの不良により、走行中にカタカタと異音がする。
2017/04DBA-JH2動力伝達2,894kmエンジン始動ボタンを押した後、PレンジからDレンジにする際に、シフトレバーのボタンを押しながらチェンジするが、うまくいかない時がある。また、Pレンジで停止してエンジンを切るときに今までより大きな音がするようになった。
2016/06DBA-JH1動力伝達パドルシフトでシフトダウンをする際、大きなシフトショックが出ることがある。
2016/06DBA-JH1動力伝達CVT(無段変速機)の制御不良により、エコドライブモードをオンにして20km/hくらいの速度で、軽くアクセルペダルを踏んで走行すると、1~2速相当のギヤレンジで上下に変速を繰り返すため、ノッキングのような衝撃が出る。
2016/02DBA-JH1動力伝達25,000kmシフトが動かない、ハンドルが重くなる、ブレーキが効かない、メーターが正しく動かない故障が立て続けに発生した。
2015/05DBA-JH2動力伝達6,100km市内走行時、アクセルをOFFにしてもCVT(無段変速機)内のプーリーが移動せず、エンジンブレーキがかからない。

参考:この車種のリコール(8件のうち直近5件)

上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。

2026/05/28 リコール(届出番号 1158230)/不具合装置:燃料ポンプ

リコール作業において、低圧燃料ポンプの交換作業が不適切なため、交換部品であるロックナットを再利用、及び部品組付け後の指定工具を使用しないで締付けたものがある。そのため、そのまま使用を続けると気密保持力が低下し、ポンプの固定部からガソリンが漏れるおそれがある。

2023/12/08 リコール(届出番号 1154230)/不具合装置:燃料ポンプ

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2023/06/02 リコール(届出番号 1153280)/不具合装置:燃料タンク

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2022/06/02 リコール(届出番号 1151590)/不具合装置:燃料ポンプ

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

2015/11/26 リコール(届出番号 1137010)/不具合装置:点火コイル

点火コイル内部の電気ノイズを除去する雑防抵抗の構造が不適切なため、点火時の通電によるアーク放電により、当該抵抗端末部が断線するものがある。そのため、点火コイルの出力が不足してエンジン不調となり、エンジン警告灯が点灯するおそれがある。また、点火時に発生するノイズにより燃料噴射装置が正しく制御できず、エンジンが停止するおそれがある。

N-WGN CUSTOMのページで全部見る

気になる症状は車検・点検で見てもらう法定費用は同じ。整備の内容と工賃で差がつきます/楽天Car車検(外部サイト) 修理代が見合わないなら、動かないまま引き取ってもらう事故車・不動車・過走行でも0円以上で買い取ります。レッカー代と廃車手続きの代行費用はかかりません(離島と沖縄本島以外は対象外)/ハイシャル(広告・外部サイト)

N-WGN CUSTOMの他の症状

エンジンが止まる・かからない(36)警告灯が点いた(17)異音がする(15)

他の車種の「変速の不具合」

セレナ(294)エクストレイル(228)フィット(197)VEZEL(96)N-BOX SLASH(93)ノート(87)ボルボV60(75)ジムニー(53)インプレッサ(45)エルグランド(38)up! 1.0 / 55kW (ASG)(36)ジューク(34)スイフト(33)FREED+(32)アルファード ヴェルファイア(30)アルト(27)Golf 1.4 / 103kW (DSG)(27)スペーシア(25)SHUTTLE(24)デリカ(24)

「変速の不具合」を全車種で見るN-WGN CUSTOMの車検費用と維持費