このページには広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。
トヨタ クラウンで「警告灯が点いた」の報告11件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、トヨタ クラウンで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
クラウン/警告灯が点いた
11件
- この車種に報告されている不具合の全件数194 件
- そのうちこの症状6%
- もっとも多い装置制動装置
- 走行距離の中央値80,000km
型式ごとの件数
| 型式 | 件数 | |
|---|---|---|
| DAA-AWS210 | 6 | この型式のページ |
| 6AA-AZSH20 | 2 | この型式のページ |
| 3BA-ARS220 | 1 | この型式のページ |
| DAA-GWS214 | 1 | この型式のページ |
| DBA-GRS200 | 1 | この型式のページ |
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/08 | 6AA-AZSH20 | 燃料装置 | 40,638km | 走行中にエンジン警告灯、ハイブリットシステム異常警告灯が点灯し、信号で止まり、再始動不能になった。整備工場で燃料ポンプ一式の交換を行った。 |
| 2025/08 | 3BA-ARS220 | 動力伝達 | 55,000km | 高速道路を走行中、エンジン故障の警告メッセージが出た。一度路肩に停め、状況を確認しながら30分程度後に再始動をしたところ、動ける状態であったため、ディーラーに自走で入庫し、確認を受けた結果、トランスミッションの故障と診断された。 |
| 2025/07 | DAA-AWS210 | 制動装置 | 383,130km | ブレーキアクチュエーターの不良により、繁華街を走行中に突然ブレーキの警告灯が点灯するとともにブレーキが効かなくなったため、駐車ブレーキを使って止まった。 |
| 2022/07 | DAA-AWS210 | 車枠・車体 | 26,000km | イージークローザー付きトランクが開かない。警告灯点灯したままになった。 |
| 2021/11 | DAA-GWS214 | 制動装置 | 240,000km | 発進直後、警告音警告表示とともにブレーキが効かなくなった。 |
| 2021/08 | 6AA-AZSH20 | 燃料装置 | 16,000km | 燃料ポンプの不良により、高速道路を走行中、突然エンジンに異常振動が発生した。エンストを起こすのではと思ったと同時にモニター警告灯が点灯(エンジン故障・その他の故障のサイン)した。警告音は鳴らなかった。その後、エンジンは元の状態になったが、警告灯は点灯し続け、購入先のディーラーで修理をするようにとメッセージが出た。 |
| 2020/10 | DAA-AWS210 | 制動装置 | 340,000km | ブレーキアクチュエータの不具合により、警告灯が点灯し、ブレーキがスカスカになった。 |
| 2020/08 | DAA-AWS210 | 制動装置 | 360,000km | 一般道を走行中、警告音とブレーキ異常の警告表示が出るとともに、ブレーキペダルが踏み抜けるような状態になった。 |
| 2017/10 | DAA-AWS210 | 制動装置 | 196,500km | ブレーキアクチュエータの不良により、メーターパネルの全警告灯が点灯、警告音が呼鳴し、直後にブレーキの制動力が低下したため、通常より大幅な制動距離を要した。 |
| 2017/05 | DBA-GRS200 | 燃料装置 | 30,000km | コンピューターの不良で燃料が供給されなくなったため、高速道路を走行中に突然メーターパネルに警告が表示され、車が失速したことから路側帯に退避した。 |
| 2015/04 | DAA-AWS210 | 電動機(モーター) | 80,000km | 走行中にハイブリッドシステム異常の警告が表示されるとともに、エンジン警告灯などすべての警告灯が点灯して60km/hくらいしか出なくなった。 |
参考:この車種のリコール(33件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
コンビネーションメータにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動時にメータが正しく起動せず画面の一部が表示されないことがある。そのため、警告灯等が確認できないおそれがある。
パノラミックビューモニターにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、始動直後に後退する等の操作を行うと、車両周辺の映像がずれたり、一時的に停止または映らなくなることがある。そのため、保安基準に適合しないおそれがある。
コンビネーションメータにおいて、制御プログラムの検討が不十分なため、当該メータ稼働時間が長くなると、回路基板上の素子が早期に劣化することがある。そのため、始動の際のメータ起動時にメータ画面が表示されず、速度計や警告灯等が確認できないおそれがある。
パノラミックビューまたはバックガイドモニターにおいて、溶着設備の管理が不十分なため、カメラケース接合面の防水性が確保できず、雨水等が浸入することがある。そのため、回路が腐食して導通不良となりカメラ映像が映らず、車両周辺が確認できないおそれがある。
低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
クラウンの他の症状
異音がする(30)ブレーキの不具合(25)オイル・液漏れ(16)変速の不具合(14)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
「警告灯が点いた」を全車種で見る/クラウンの車検費用と維持費