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スズキ ワゴンRで「警告灯が点いた」の報告15件
国土交通省の「自動車不具合情報ホットライン」に使用者から寄せられた情報のうち、スズキ ワゴンRで警告灯が点いたに当てはまるものを集めました。走行距離と初度登録年もそのまま載せています。
ワゴンR/警告灯が点いた
15件
- この車種に報告されている不具合の全件数237 件
- そのうちこの症状6%
- もっとも多い装置エンジン
- 走行距離の中央値33,400km
型式ごとの件数
報告の内容
| 受付 | 型式 | 装置 | 走行距離 | 内容 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/04 | DBA-MH34S | 動力伝達 | 33,400km | 信号で待機中に突然パワーステアリングの警告灯が点灯し、発進しようとアクセルペダルを踏んでも動かなくなった。一度エンジンを切り、再始動したところ、症状が消えた。 |
| 2023/01 | 4AA-MH55S | 制動装置 | — | 走行中、メーターパネルに自動ブレーキの警告表示と警告音が、連続に発生した。前方に車両が無い状況での走行中に突然ブレーキが作動し、速度が低速になった。【ASV検索対象】 |
| 2022/12 | DBA-MH34S | 電気装置 | — | アイドリングストップの警告灯が点灯し、ディーラーでリチウムイオン電池の交換が必要と診断された。 |
| 2022/10 | DAA-MH44S | 制動装置 | 30,500km | 一般道を走行中、突然メーターパネルのチェックランプ、ABS、シートベルト、エアコンのオートの点滅、ブレーキ関係全てのランプ類が点灯してハンドルが重くなった。 |
| 2022/10 | DBA-MH34S | 動力伝達 | 14,000km | 高速道路を走行中、突然車が急減速した。一度だけ復帰したが、再度急減速を繰り返し、メーターにはCVT異常の警告灯が点灯した。 |
| 2021/10 | DAA-MH44S | エンジン | 54,849km | 充電警告灯が点灯し、アイドリングストップシステムOFF表示灯が点滅し、その後ほぼ全ての警告灯が点灯。エンジンが停止した。 |
| 2021/07 | DAA-MH55S | エンジン | 5,000km | アイドリングストップの不具合で、警告灯が点灯した。 |
| 2021/04 | DAA-MH44S | エンジン | 175,000km | 高速道路を走行中、エンジンルームから異音が発生した。確認するとベルト付近でカラカラと異音がしており、走行を再開してみたところ、ほぼ全ての警告灯点灯し、その後ライトが消え、エンジンが停止した。 |
| 2020/12 | DBA-MH34S | エンジン | 31,000km | エアコンのコンプレッサーの焼き付いたため、一般道路を走行中にエンジン警告灯が点灯するとともにエンジンが停止し、交差点内で動かなくなった。 |
| 2020/09 | DAA-MH44S | エンジン | 40,500km | ベルトテンショナーが破断し、ベルトが切れてバッテリー警告灯が点灯した。 |
| 2019/12 | DAA-MH44S | エンジン | 54,000km | 一般道を走行中、警告灯が点灯し、その後エンストした。 |
| 2018/10 | DBA-MH34S | エンジン | 27,618km | 高速道路を走行中に突然「ガタッ、ゴトン」と床下に叩くような衝撃と音がして、メーター内の警告灯が一斉に点灯したため路肩に停車してエンジンを止めた。整備工場にてベルトテンショナーの整備ミスとして部品交換を行ったが、2018年9月には、ベルトテンショナーの取り付けボルトが折損し、発進時に「ガガッギッギッギッ」と異音が出るようになった。 |
| 2017/12 | DBA-MH34S | エンジン | 34,300km | 走行中にベルトテンショナーのボルトが折損したため、突然大きな異音がし、しばらくした後にバッテリー警告灯が点灯した。 |
| 2016/05 | DAA-MH44S | 制動装置 | 2,000km | 運転中にメーターパネル内のレーダーブレーキ、トラクションコントロールおよびブレーキの警告灯が突然点灯し、アイドリングストップ機能が効かなくなった。 |
| 2016/03 | DBA-MH34S | エンジン | — | 警告灯の点灯と共にハンドル操作が困難になり、エンジンがかからなくなった。 |
参考:この車種のリコール(20件のうち直近5件)
上の報告とは別に、メーカーが届け出たリコール・改善対策です。原因が特定され、無償で直せます。
無段変速機(CVT)において、CVTコントローラの制御プログラムが不適切なため、高負荷のキックダウン時等に、変速機構であるスチールベルトが滑り摩耗紛が発生する場合がある。そのままの状態で使用を続けると、摩耗紛による油圧調整弁の摺動不良が起こり油圧不良となることで、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。
前席ドアにおいて、ドアラッチ及びストライカの設定が不適切なため、側面衝突時にサイドエアバッグが展開するとドアラッチが変形するものがあり、最悪の場合、ドアラッチとストライカの噛合いが解除され、前席ドアが開くおそれがある。
エンジンコントローラにおいて、アイドリング時における吸入空気量の制御プログラムが不適切なため、Dレンジで停車中に吸入空気量が不足することがある。そのため、アイドリング回転数が低下し、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。
フロントシートベルトにおいて、組立指示が不適切なため内装部品のセンターピラートリムに挟まれ、当該シートベルトがたるんで組み付けられているものがある。そのため、衝突時にベルトのたるみ分が引き出されることで、乗員拘束が遅れて怪我の程度が大きくなるおそれがある。
樹脂製燃料タンクにおいて、燃料蒸発ガスホースの材料及び圧力調整弁の表面粗さが不適切なため、圧力調整弁が固着するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料タンクが負圧になり変形することで、燃料レベルゲージが傾き、燃料計が実際の燃料残量より多く指示するため、燃料残量警告灯が点灯することなく予期せぬ燃料切れとなり、エンストするおそれがある。
ワゴンRの他の症状
異音がする(42)ブレーキの不具合(28)変速の不具合(22)エンジンが止まる・かからない(20)エアコンが効かない(18)電装品が動かない(12)
他の車種の「警告灯が点いた」
セレナ(271)CX-5(99)N-BOX(90)フォレスター(73)フィット(67)デミオ(57)VEZEL(52)エクストレイル(51)308.0(49)N-BOX SLASH(45)レヴォーグ(43)フェアレディZ(42)インプレッサ(40)ノート(39)デリカ(39)エスティマ(36)アテンザ(33)C4 スペースツアラー(26)プリウス α(26)FREED+(25)
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